「インチキー!体育館でドッヂボールしようよ!」と誘われるも「ドッヂボールできない病」という仮病を理由に拒否したのに強制参加(涙)。私には選択肢がないとのこと・・・。
ボールこそ柔らかいけど、小学生の力強さは男子も女子も強い。
外野でボールのやりとりを撮影しようと構えていたら、目の前の子がヒョイ!と避けてボールがボムゥン!とぶつかる決定的瞬間が撮れる。
ちなみにボールを投げたのは画面真ん中に映る小柄な女の子。
2位は「中庭遊び」。中庭では鬼ごっこができる他、卓球もでき、走り回れる機会が少ないのか?「そんなにグルグル回ったらバターになっちゃうよ!」と言ったら「ナニ言ってんの?」と全く相手にされなかった過去。
3位は「自由遊び」。計画ナシに、その場の流れ、勢いなどで柔軟に遊び方が次々と変わる。この途切れない変化がスゴい!
途切れずに遊び続けられるのは、察するに「損得勘定、打算ナシな意識や欲求」だから。


















