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2026年4月19日日曜日

2026年のえひめは話題が豊作!

さっそく講座で支援作品紹介!

4月からの「えひめフィルム・コミッション」は、相棒の村上さんは変わらず。
そして、課長は「離婚しようよ」の撮影時に一緒に動いてくださったNさんが戻ってこられた!
そして係長も10年ほど前の「南予通信大学」でお世話になったYさんが戻ってこられた!

そんな追い風を受けてか、既に撮影を終えた作品も複数あり、5月以降も撮影が予定されていて、大わらわ。忙しいことはいいことだ!

“撮影支援が終われば役目はおしまい”。という時代はとっくの昔に終わり、現在は配信や放映、公開に合わせたPRもフィルム・コミッション業務の一環。

昨年度は47件と撮影支援が多かったから、おのずと今年度の配信や放映、公開も多くなる。

既に「日本三國(にっぽんさんごく)」は配信/放映が4月7日からスタート!
主人公「三角青輝」は愛媛県(劇中では愛媛郡)出身!
青輝の奥さん「東町小紀」も愛媛県(劇中では愛媛郡)出身!
この物語は、愛媛県(劇中では愛媛郡)から始まる壮大なものがたり!

配信/放映を記念しての「スタンプラリー四都市巡覧(大阪府、石川県、福井県、愛媛県)」も4月から始まる!

そして5月15日からは「インビジブルハーフ」が愛媛先行で上映スタート!
すでに東宝の「GEMSTONE Creative Label(東宝の新しい可能性へ挑戦するコンテンツ制作レーベル)」に選ばれていたり、数々の受賞などを経た西山将貴監督の満を持しての「劇場公開作品」。

全編愛媛/松山ロケ作品。これで、私の夢の一つ「(青春)ホラー作品に携わる」も叶えてもらった!あとは「ヒーロー作品」の撮影があれば夢は全て成就する!

そして6月12日からは「旅人検視官 道場修作」が全国公開される!
これまでのテレビ放送から、初となる劇場公開作品になるということで、関係者の気合いはすごかった。

ただ監督を含めたスタッフ&関係者の方々とは本当に近くて、監督ともゆっくり話せたほど。
「泉谷さん、オリジナル脚本(作品)ですから、面白いですよ!」は関係者。

期待度1,000%!

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