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| 左から植松さん、西城さん、山本さん |
2回とも盛況という評価に値した『共創アカデミー』は、企画/担当した官民共創推進課の山本さんにとっても一安心・・・なんだけど、実は『共創アカデミー』はまだ終わっておらず、ココからが本番というか真の共創が求められるのだった!という話。
本番というのは、11月9日(月)14時から『共創アカデミー 交流会』。
(えっ!交流会?なにそれ?)という声が聞こえてくるけど、私たちも交流会のイメージが具体的に描けなかったのは事実。
だけど、終了後に山本さん、西城さん、植松さんとで作戦会議をしたら描けた!
2時間(120分)の交流会。
最初は『共創アカデミー』後の心境について。
まだモヤモヤしていること、新たなモヤモヤを寄せていただき、取り上げて意見交換をする予定。
さらに、PRしたい参加者を対象にマイクタイムを設けたらどうだろう?ともなる。
最後はフリートークの時間はどうだろう?となる。
でも、自分から話しかけられる人、他人から声が掛けられたい人などいるから、プロジェクトコーディネーターが積極的に声がけをして「紹介したり」「繋いだり」「話題を提供したり」などして、化学変化、相乗効果を期待しよう、創出しようと企てる。
これに前後の挨拶などを加えたら120分なんて、アッ!と言う間に過ぎるね・・・となる。
そこで交流会でも16時には終了するけど、その後30分(16時30分まで)の任意参加の延長交流時間を設けようとなる。
進行役は私。「こんな場、機会が欲しかった!必要なんですよ!と言われたいよね。」と期待を込めて一時解散!



















