とはいえ、一般的に捉えると、こんな図になるらしい。
自分軸のミクロ的にとらえると、
自分軸のミクロ的にとらえると、
・好きなこと
・得意なこと
・収入を得られること
社会軸の俯瞰でマクロ的に捉えると、
・社会が必要とすること
からスタート。
すると私を例にすると、
・好きなこと→美術館めぐり、蚤の市めぐり、散歩、キース・ヘリング、スターウォーズ
・得意なこと→思考整理、企画立案運営、ゼロイチ、文筆/執筆など
・収入を得られること→ココ大(フィルム・コミッション)、講師、プロデュースなど
・得意なこと
・収入を得られること
社会軸の俯瞰でマクロ的に捉えると、
・社会が必要とすること
からスタート。
すると私を例にすると、
・好きなこと→美術館めぐり、蚤の市めぐり、散歩、キース・ヘリング、スターウォーズ
・得意なこと→思考整理、企画立案運営、ゼロイチ、文筆/執筆など
・収入を得られること→ココ大(フィルム・コミッション)、講師、プロデュースなど
となる。
「収入を得られていること(=評価を得ている)」は「プロフェッショナル」な領域。
そこへ、たとえば
・社会が必要とすること→地域の課題改善・解決
が加わると、自己欲求を満たすのもアリだけど、より高い満足感&達成感は、周りや社会からも必要とされてこそ得られると思うから、“一肌脱いだり”したくなるのは、マズローの承認欲求段階説と同じ。
「でも、例え、社会が求めるコトが分かっても、自分の好きなこと、得意なこと、収入を得ていること繋がる&活かせると結びつかない、描けない。」と思う人もいると思う。
でも、思考を止めればそこで終わり。
接点を探したり、作ったり、妄想をめぐらせれば必ず接点が見つかるのは、これまでの経験から理解済み。
そんな橋渡しができるのも「得意なこと」なのかもしれないなーと。
「収入を得られていること(=評価を得ている)」は「プロフェッショナル」な領域。
そこへ、たとえば
・社会が必要とすること→地域の課題改善・解決
が加わると、自己欲求を満たすのもアリだけど、より高い満足感&達成感は、周りや社会からも必要とされてこそ得られると思うから、“一肌脱いだり”したくなるのは、マズローの承認欲求段階説と同じ。
「でも、例え、社会が求めるコトが分かっても、自分の好きなこと、得意なこと、収入を得ていること繋がる&活かせると結びつかない、描けない。」と思う人もいると思う。
でも、思考を止めればそこで終わり。
接点を探したり、作ったり、妄想をめぐらせれば必ず接点が見つかるのは、これまでの経験から理解済み。
そんな橋渡しができるのも「得意なこと」なのかもしれないなーと。





















