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| 松山城が見える公園 |
「もう(記者歴は)何年になった?」
「そうか、部下もいるよね?」
「泉谷さん(=人物に焦点)ならいけると思います。」
「撮影には地域の理解と協力が不可欠」と、県内外で伝えているけど、撮影の誘致&撮影の実績を重ねるだけでは理解や協力の弾みや勢いに限界がある。
要は自分たちだけで広めるには限界がある・・・を認識しなければならない私たち。
そこで協力者が必要となり、新聞などの紙面/誌面の記者が応援してくれるのは心強い。
記事は第三者による客観性も加味されるので、周りにも紹介しやすいく、役立つのがいい。
20年以上、映画・映像作品の撮影誘致&支援をしていても、作品名は知っていても、フィルム・コミッションの存在は知らない人も多いわけで、理解者&協力者を増やしていくことは県内でのミッション。
先日、県内の小学校&中学校関係者の広報誌に登場したのも、その一環。
これまでの撮影支援回顧録を自分で書いてもいいけど、新聞とかで連載とかできたら面白い気もするんだけどな!



















