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| 人間ドックで提供された朝食 |
生まれて初めての人間ドック。身近な人に影響されて受信。
「私もするね。」と妻、「君も受信するといったから、人間ドック記念日」と、サラダ記念日/俵万智風、違うか・・・。
最初の驚きは、健康診断の時はファイルを渡されて、身長、体重、視覚、聴覚、問診、CT、バリウムなどを順番に回っていたけど、今時はスマホ端末を渡されて、効率的になっているようで、順番が来るとスマホ端末から「表示番号の部屋にお入りください。」と音声案内が流れるから、とても親切。
ちなみに、待ち時間が長いのを見越して本を読んでいたけど、ソワソワする必要がなくGOODだった。
朝8時からオープンだったので、8時過ぎに訪れて渡された番号札は16番(目)。
(どういうこと?)と思ったけど、気の早い人は、8時前に来て並んでいたとのこと。
私の後にも続々と人間ドック予約者が列をなして「行列ができる人間ドック」という感じ。
バリウム検査は一苦労。
した人なら分かるけど、発泡剤のような腹を膨らませる薬とバリウム液を飲んだら、機械で上下左右に回されて、自分自身でもコロコロしなければならず、ゲップは厳禁。“まな板の鯉”とはこのこと、言われるがままにするしかなく、全部終わったら今度は下剤の提供でゴクリ。
「端末を受付に渡してください。」との指示で受付へ行くと、医師による問診、診断結果は12時過ぎとのこと。えっ!まだ10時30分なんだけど、90分以上も待たないといけないの!と思い、アパートに帰りたく「外出していいですか?」と伝えると、「次はお食事です。」に「食事が出るんですか?」と、驚いてしまう。
朝8時からオープンだったので、8時過ぎに訪れて渡された番号札は16番(目)。
(どういうこと?)と思ったけど、気の早い人は、8時前に来て並んでいたとのこと。
私の後にも続々と人間ドック予約者が列をなして「行列ができる人間ドック」という感じ。
バリウム検査は一苦労。
した人なら分かるけど、発泡剤のような腹を膨らませる薬とバリウム液を飲んだら、機械で上下左右に回されて、自分自身でもコロコロしなければならず、ゲップは厳禁。“まな板の鯉”とはこのこと、言われるがままにするしかなく、全部終わったら今度は下剤の提供でゴクリ。
「端末を受付に渡してください。」との指示で受付へ行くと、医師による問診、診断結果は12時過ぎとのこと。えっ!まだ10時30分なんだけど、90分以上も待たないといけないの!と思い、アパートに帰りたく「外出していいですか?」と伝えると、「次はお食事です。」に「食事が出るんですか?」と、驚いてしまう。
なんといっても、初人間ドックだから。
食事とは言え、まぁ、ビジネスホテル並みの朝食を想像してたら、想像を超えた立派な食事が出てきた!
いわれてみれば、数万円払っているから、対価に合っていると思えたけど、下剤を飲んだ後に立派な食事でしょ・・・となる。
食事とは言え、まぁ、ビジネスホテル並みの朝食を想像してたら、想像を超えた立派な食事が出てきた!
いわれてみれば、数万円払っているから、対価に合っていると思えたけど、下剤を飲んだ後に立派な食事でしょ・・・となる。





















