「マクドナルドの呼称は“マック”か“マクド”か?」とか「猫手(=熱いものに触れない、猫舌の派生)」と突然に沸いた新語に、(そう言えば・・・)と色々と思い出す。
「〇〇さんはイメケンだもんね!、〇〇さんもイケメン!」とE:N BASEスタッフが人前で堂々という様子に(人前でもハッキリ言えるってスゴいな!)と、感嘆な表情をしている私を見て、「イケてる“メンタル”ですよ!ねっ!」と隣にいたスタッフに相槌を求めてた(笑)。
そっちね!【イケめん=イケてるメンタル】。学びました。
もう一つ、E:N BASEにて。
打合せ中「プロコ」と何度も出てきたので、てっきり「プロトコル=共通認識、約束事」と思うも聞いていて若干の違和感があり、だけど、そのままにしていたらハッ!となる。
E:N BASEにてプロコとは【プロコ=プロジェクトコーディネーター】のことでした。
そう、私たちのこと(笑)。学びました。
ちょっと前の話。
「ニュルみがいいね。」と、うどんを食べていたら、そんな一言が出て(what is ニュルみ?)となる。何となく分かるような分からないような表現。
聞いたら「マツコの知らない世界」で乾麺の食感を表す表現で、「もちもち感」に「ツルッとした食感/喉ごし感」などを一言で表現する単語のよう。
初めて聞いたけど、私だけが知らないと思ってたら、造語のようで、へぇーとなる。
フレネミーという言葉も最近知る。
「フレンド(Friend=友達)」と「エネミー(Enemy=敵)」を合わせた造語で、表向きは仲の良い友達のふりをしながら、裏では嫉妬心や敵意を抱き、足を引っ張ったりする存在を指す、とAI先生。
要するに良い意味ではなく、悪意ある意味。使うことはないけど、表面的には友人などを装うも偽りで、“タグづけ”するんだ・・・と、残念な言葉。
高校時代だったかな?「いためし」を「炒めた飯=チャーハン」と勝手に思い込んでたけど「イタリアの飯(食事)」と知った時、言いしれぬ恥ずかしさがあったけど、今と比べたら可愛いもんよ。




















