Come visit us in the US. It was great to see you both again!
フロリダにも来て!二人(妻と私)に会えて楽しかった!またね!
という返信。ここまでは、ごくフツーの兄弟の会話。
すると、「新たなコメント」の通知が届き、何気なくアクセスすると・・・。
すると、「新たなコメント」の通知が届き、何気なくアクセスすると・・・。
Say hello to Noboru for me!!!
ノボルへ、私からもよろしくと、伝えてね!
と、見知らぬ女性からのコメントに誰?なんで私のことを知ってるの?となる。
すると、ハルからも続けてコメントがついた。
すると、ハルからも続けてコメントがついた。
Noboru do you remember Maria who helped my mom with the house? She says hello!
ノボル、覚えてるかい?バージニアの家で母を手伝ってくれたマリアさんだよ!
No way!
まさか!
ノボル、覚えてるかい?バージニアの家で母を手伝ってくれたマリアさんだよ!
No way!
まさか!
頭の中のハードディスクがギュイーーン!と36年前(たぶん1990年)まで遡って、当時の記憶にアクセス。
アメリカの母と暮らし始めた当時、何も分からず&知らずな生活の中で、母の家を定期的に訪れては家事を手伝ってくれていた女性がいて、私も向こうも初対面の時は超ビックリし合う(笑)。
アメリカの母と暮らし始めた当時、何も分からず&知らずな生活の中で、母の家を定期的に訪れては家事を手伝ってくれていた女性がいて、私も向こうも初対面の時は超ビックリし合う(笑)。
そりゃ、突然、知らない男性が家にいた&知らない女性が家に入ってきたのだから、お互いに驚くよね。
そして、彼女はマリアさんと知る。
それから、掃除を手伝ったり、カタコトの英語でコミュニケーションをとったマリアさん。
当時の私は18歳、マリアさんは30歳だったのか・・・。
マリアさん、現在も当時の家の近くに住んでいるようで、家族にも恵まれて微笑ましい様子がSNSにアップされていて何より。
SNS上とはいえ、声をかけてくれてありがとう!と。
当時から今を想像はできなかったけど、時と場所を超えての再会。そして、彼女はマリアさんと知る。
それから、掃除を手伝ったり、カタコトの英語でコミュニケーションをとったマリアさん。
当時の私は18歳、マリアさんは30歳だったのか・・・。
マリアさん、現在も当時の家の近くに住んでいるようで、家族にも恵まれて微笑ましい様子がSNSにアップされていて何より。
SNS上とはいえ、声をかけてくれてありがとう!と。
歳を重ねるのも悪くないよね!という話。いやぁ、本当にビックリしたオンライン再会。




















