4月1日。それぞれに進級した子ども達(と、言っても始業式も入学式も未だだから実感がない子ども達。)
4月から新1年生がやってきて、個人的には(先日まで幼稚園生、保育園生だったから)おっかなビックリだけど、そこは新2年生たちの出番!
緊張で強張っている1年生に優しく声をかけて「座る席は自由席なこと」「トイレの場所」「手洗いの場所」「水筒の水がなくなったら水を入れられること/所」などを教える先輩姿が微笑ましい。
新1年生以外にも4月から入った新しい子はいて、その子は同じ学年の子と早速遊んでいて、これは経験値の差というかコミュニケーションの差なのかな?
「あっ!〇〇!よく来たね!」と声をかけたのは、昨日まで小学6年だった子。
昨日でココ大付属学園から卒業した子。
「インチキ!ボランティアにきたよ!」とのことで、「ボランティア中学生」が爆誕する。
ボランティア中学生と小学生は何が違うのか?
実は既にボランティア中学生はいて、その子は新中3生。これまで色々と手伝ってくれている。
なんと!3月31日まで参加者だった6年生がもう一人、ボランティア中学生がやってきた!



















