「〇〇がさ、〇〇してきて、すごくイヤになった。」
お互いに違う環境で育ち、違う学校に通い、違う学年、性別、性格だから、“摩擦”が起きるのは当然で耐性もない子ども達。ストレートな感情や気持ちを教えてくれる。
で、大抵の場合、10分もすれば、さっきの悩みなんてどこ?という感じで、遊んでいるのだから不思議。
そして、自分から感情や気持ちを言いにきてくれる子もいれば、こちらから聞きにいかないと伝えられない子もいると言うことを忘れてはいけない。
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| 力尽きて当たったCozyくん |
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| もう限界!ツイスター。 |
「えっ!何?今日、何するん?」「コレ、どうしたの?」と異変に気づく、子ども達。
「今日は、“お絵描き”をします。」とキッパリ伝えると、悲鳴のような「イヤァーーー!」「ギャーーー!」な絶叫が響く。
実は嫌がる子どもがいる反面、「ヤッター!」「早くしたい!」「手伝いたい!」という子どももいるし、嫌がるそぶりを見せながらも本当はしたい子どももいたりして面白い。
そこで思う。
どうして、創作を嫌がる子どもがいるのか?最初から創作が嫌な子どもがいるとは思えず、妄想してみる。すると・・・。
創作しても無意味と教えられた。
創作の“先”を見出せていない。
創作物を褒められたコトがない。
創作で嫌な思いをしたことがある。
先天的に創作に興味関心がない。
など、浮かぶ。
上手に描かないとダメとか、周りの批評などで子どもが億劫になったり、二度とゴメンと思わせていたら本当に悲しい。
でも、救いなのは、そんな子ども達でも何だかんだでワイワイ楽しめるのがココ大付属学園。
一面を青の色鉛筆でザザッと塗った子どもに「ダイナミックでいいね!」と先制で褒めれば「そう?(空の色は)一色でいいかな?」と、自分なりに物足りなさを感じていたし、白色は塗らなくてOKと思っていた子に「白色で塗ってよ!」とお願いすると、「見て!本当に白くなった。」と喜んだり。
ほんの一言の肯定でいいと思うんだけどな。
そんな勢いで「ねぇ、インチキの似顔絵描いてよ!」と持ちかけると、再び「イヤァーーー!」「ギャーーー!」な絶叫が響いて、下のシルバー人材センターに聞こえたかもしれないと心配になった件。
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| 寄付いただいたペットボトルは切り刻み溶かした。 |
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| ハマった味のマドリードのフライドカラマリ |
(2)美味しい経済効果。
(4)【愛媛/松山:marugo.coffee.stand】ご褒美コーヒー。
実は、オレンジページには毎月「テーマ(お題)」もあり、そのテーマについて書くのが“書きやすい”のだけど、読者の多くが女性ということもあり、「紫外線防止策」「時短料理」「夏バテ防止食」「キッチン周りの便利グッズ」など、50代単身男性には書きにくいテーマだったり。
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| 人生ゲーム激辛版、日本旅行ゲームを寄付いただく。 |
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| サグチキン、ナン(1回お代わり付)、サラダ、ラッシー付で税込1,000円 |
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| リーダーシップでは。 |
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| 繋がる広がるご縁の輪 |