![]() |
| 夕陽をみると心が和む |
昨日で半期(4月から9月の6カ月間)が終わった。
事業に流された?一所懸命だったから?充実していたから?早く感じたのか?は不明。
9月後半は予期せぬ体調不良で思い通りに動けなかったのも事実。
そこへ必然か?偶然の啓示だったのか?「泉谷さん、体調悪かったの?一人暮らしでしょ?気をつけましょうね。」と言われる。
と、言うのも、その方と共通の一人暮らしの知人が倒れた・・・という話。
発見されたのは良かったけど、復帰できるは分からないとのこと。
実は、この話を聞く前にも別の一人暮らしの知人が倒れたという話を聞いていたのでゾクッとする。
「泉谷さん、何か“見守りサービス”に入ってます?」
ココ大は事業継続が難しければ解散か?借金が無くても迷惑をかける。
沈む夕陽を見ながら、何気なく今月の運勢を見たら「10月のあなたの運勢は“主役のシーズン”であり、懸念していたモヤモヤを綺麗に「吹っ切る」絶好の転機を迎えます。」とのこと。
なんの根拠もないけど、沈んでた気分があがる単純さ。
たぶん、こんな時間が必要だったのだろうと思うことにする。
下半期も充実しますように。
と、言うか、まだ半袖なのに2026年も残り3カ月!?



















