![]() |
| 無料でコーヒーがふるまわれた「コーヒー交流会の日」 |
E:N BASEに連日入り浸っているから、受付の方ともすっかり顔見知りになる(笑)。
そして「今日もありがとうございます!泉谷さんへの相談多いですね。」と、声もかけてくれる。
プロジェクトコーディネーターの定義は「共創事業を進める伴走者」と捉えているけど、相談内容の多くは“その準備段階”。
研修や講座では「えひめフィルム・コミッションは共創事業の良い事例です。」と伝えているけど、ホイホイと共創事業を育てては放り出すではないから、コピー用紙一枚分の薄い実績(成果/効果)を重ねていかないといけない=500枚も重ねれば大きく厚くて重い実績(成果/効果)になる。
でも、喋ったり、図に描いたり、頭使うと喉も乾くし小腹も減るのよね。
手持ちの水筒のお茶もなくなった。
実はE:N BASEの1階にはコーヒースタンドがあるから、飲もうかな・・・と、2階から1階に下りたら、コーヒースタンド周辺に大勢集まっていて(なにごと?)となる。
「何かのイベントですか?」と尋ねたら、「今日はコーヒー交流会の日なんですよ。」とスタッフ。この日は20名以上が参加したというコーヒー交流会とは・・・。
・いろいろな会員さんと話してみたい
・新しい出会いやつながりをつくりたい
・コミュニティマネージャーと話してみたい
とのことで、無料のコーヒーが振るまわれ、その場に集まった方々で交流という主旨。
「えっ!?無料でコーヒー?」と尋ねると「15:30までなんです。」に「今、何時?」と再び、尋ねると「15時25分です、あと5分ですよ。」と受付。
と、言うことで一緒にいた相談者といただいたコーヒーが写真。
ただ「ちょっと、(並べたコーヒーの)量が違いますね・・・」とクスッ!となるも、「泉谷さん、(量が)多い方をどうぞ!」と、相談者からの配慮も味わった件。



















