5月に行われた4大学(愛媛大学、松山大学、松山東雲女子大学、聖カタリナ大学)合同のインターンシップ説明会。
今夏は92団体がインターン生の受入を表明して参加。
学生の参加総数は分からないけど、希望研修先へ応募するのが流れ。受入を表明しても、学生から選ばれないといけないので申込が来るか否かは予測できない。
と思っていたら、3名の学生から「研修申込」が届いた!
それぞれの学生はココ大への志望理由を書かないとならず、それぞれ読むと(色々と考えてるんだな・・・)とわかる。
ココ大のインターンシップ研修は「ココ大付属学園」で、基本的に申し込めば断らない方針。
研修テーマ、服装、持ち物、交通手段、スケジュールなど一通り紹介して、お約束の「私はインチキ先生と呼ばれているので、皆んなも愛称で呼ばれたらいいですね。」と伝えると、それまで真面目だった表情が緩む学生たち。
3人全員を受け入れることになり、今夏はボランティア論の履修学生も含めて15人以上が参加予定。これに昨年の履修生やOG学生や社会人も参加表明しているから、20名近くが35日間を支えてくれる予定。感謝しかない。
見返りではないけど、インターンシップの学生から「企画立案、プロジェクトマネジメントを学びたい。」と、リクエストがあったので教える予定。
このご時世で大学が「企画立案、プロジェクトマネジメント系」を教えないのが不思議だけど、教える先生がいないのかな?
社会人になると、否が応でも実践しなくてはならないから、知ってて損はないと思うんだけど・・・。
ココ大付属学園のマネジメント方法(≒管理しない管理)、お菓子づくりのプロジェクトマネジメント化(≒検討→計画→準備→実行→終結+リスク管理など)。
プロジェクトで最も大事なのは人。
これで人的資源はほぼ揃った。プログラムも大体固まった。助成金事業の準備も進んでる。
今のところは順調だけど、実際は走りながらの事業なので予定通りいかないが世の常。
そんな時は眉間にシワを寄せるより、ワクワクしてきた!と、リスクを上から目線で見下ろすこと大事。
ココ大のインターンシップ研修は「ココ大付属学園」で、基本的に申し込めば断らない方針。
研修テーマ、服装、持ち物、交通手段、スケジュールなど一通り紹介して、お約束の「私はインチキ先生と呼ばれているので、皆んなも愛称で呼ばれたらいいですね。」と伝えると、それまで真面目だった表情が緩む学生たち。
3人全員を受け入れることになり、今夏はボランティア論の履修学生も含めて15人以上が参加予定。これに昨年の履修生やOG学生や社会人も参加表明しているから、20名近くが35日間を支えてくれる予定。感謝しかない。
見返りではないけど、インターンシップの学生から「企画立案、プロジェクトマネジメントを学びたい。」と、リクエストがあったので教える予定。
このご時世で大学が「企画立案、プロジェクトマネジメント系」を教えないのが不思議だけど、教える先生がいないのかな?
社会人になると、否が応でも実践しなくてはならないから、知ってて損はないと思うんだけど・・・。
ココ大付属学園のマネジメント方法(≒管理しない管理)、お菓子づくりのプロジェクトマネジメント化(≒検討→計画→準備→実行→終結+リスク管理など)。
プロジェクトで最も大事なのは人。
これで人的資源はほぼ揃った。プログラムも大体固まった。助成金事業の準備も進んでる。
今のところは順調だけど、実際は走りながらの事業なので予定通りいかないが世の常。
そんな時は眉間にシワを寄せるより、ワクワクしてきた!と、リスクを上から目線で見下ろすこと大事。

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