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| テッパンのチョイスパイシーさ |
シイタケの思い出は、家族で何かのイベントに参加し、双海地区の山の中に入り、原木椎茸からシイタケを自分たちで収穫して、BBQしたとき。
大きなシイタケは、“傘”をひっくり返して網で焼き、“傘の裏”にバターと醤油を乗せて「シイタケステーキ」として食べた思い出。美味しかった。
あとは、「愛顔の食卓(6次化品のアンテナショップ)」の時に、大洲市で栽培された原木シイタケのオイル漬け?のような加工品を扱った記憶。
トウガラシ、ニンニク入りで、ピリカラな原木シイタケのオイル漬け、バゲットと合わせたら美味しかった。
そう言えば、商品開発に参加して2024年10月に発売した「6つのまちのやさい自慢ピクルス」では、3市3町が持ち寄った地域資源(松山市:松山長なす、伊予市:乾しいたけ、東温市:もち麦、久万高原町:トマト、松前町:枝豆、砥部町:キャベツ)で、伊予市が推したのは乾燥しいたけでした。
意外とシイタケとご縁があったことが分かる。
あとは、「愛顔の食卓(6次化品のアンテナショップ)」の時に、大洲市で栽培された原木シイタケのオイル漬け?のような加工品を扱った記憶。
トウガラシ、ニンニク入りで、ピリカラな原木シイタケのオイル漬け、バゲットと合わせたら美味しかった。
そう言えば、商品開発に参加して2024年10月に発売した「6つのまちのやさい自慢ピクルス」では、3市3町が持ち寄った地域資源(松山市:松山長なす、伊予市:乾しいたけ、東温市:もち麦、久万高原町:トマト、松前町:枝豆、砥部町:キャベツ)で、伊予市が推したのは乾燥しいたけでした。
意外とシイタケとご縁があったことが分かる。
その一方で、シイタケが嫌い/苦手な人も意外と多いと知る。
聞いてみると「味、食感、風味」が苦手とのこと。人の味覚というのは、多様なんだなと。
一体、私のシイタケ体験はいつからなんだろう?と思うも全く思い出せず。
たぶん、小さい頃からシイタケは食べていたんだろうな?
嫌いとか好きとか関係なく、ごくフツーに食べてたもんな。
そもそも、シイタケには旨味成分が豊富に含まれていても、味そのものは薄いというか、食感を楽しむ程度と思っていたし、「イリコ、コンブに比べて格下に思われるんですよね。」と教えてもらい、(そうかもしれない・・・)と相槌。
そんなシイタケについて、研修所カレーを食べながら過ごしたひと時。
先週も研修所カレー、来週も研修所カレー(のはず)。
聞いてみると「味、食感、風味」が苦手とのこと。人の味覚というのは、多様なんだなと。
一体、私のシイタケ体験はいつからなんだろう?と思うも全く思い出せず。
たぶん、小さい頃からシイタケは食べていたんだろうな?
嫌いとか好きとか関係なく、ごくフツーに食べてたもんな。
そもそも、シイタケには旨味成分が豊富に含まれていても、味そのものは薄いというか、食感を楽しむ程度と思っていたし、「イリコ、コンブに比べて格下に思われるんですよね。」と教えてもらい、(そうかもしれない・・・)と相槌。
そんなシイタケについて、研修所カレーを食べながら過ごしたひと時。
先週も研修所カレー、来週も研修所カレー(のはず)。
「研修所に来て研修所カレーしか食べてないんじゃないですか?」
「そうなんですよ、カレー以外、定食とか食べてないです。」
「そうなんですよ、カレー以外、定食とか食べてないです。」
「一応、これも“カレー定食”のようなもんですけどね」
「・・・・・。」

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