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2013年3月17日日曜日

新居浜SeeD終了!

交流会も大盛り上がり!
松山市、八幡浜市、鬼北町で実施してきた「SeeD〜本気アイデアプレゼンテーション〜」。愛媛を豊かにするアイデアと応援したい人を結びつける機会。平成24年度最終回は新居浜市で行いました。今回は、にいはま市民企画ノポックさんとの共催。会場は「コミュニティカフェほっとねっと」さん。

プレゼンは「川東地域活動クラブ(こども達の感性育み促進)」「プロジェクト地球っ子ひろば(自然ファームでの体験学習)」「新居浜ゆるキャラ制作委員会(ゆるキャラまちゅりの活用)」の3団体。それぞれ熱いプレゼンに思わず聞き入ってしまった会場。

そして「SeeD」と言えばアドバイザーの助言はもはや代名詞。今回も亀岡さん(えひめ産業振興財団)、須山さん(えひめ地域政策研究センター)、菅さん(コーズアクション)の3名。今回もありがとうございました!菅さんは午前中に「ファンドレイジング研修」を終えて続けての参加。

今回のSeeDで使われた共感券は計75枚。ヒト券、モノ券、場所券も20枚以上使われました。皆さんの思いを後押しさせていただきました!当日の様子は愛媛CATVで放映されますので、お楽しみにー!

ゆるキャラ。

WBCの影響か、キャッチボールに夢中の兄弟。
「ゆるキャラ」の提唱者、みうらじゅん氏いわく、ゆるキャラとなるには、

(1)郷土愛に満ち溢れた強いメッセージ性があること。
(2)立ち居振る舞いが不安定かつユニークであること。
(3)愛すべき、ゆるさ、を持ち合わせている事。
の3カ条が守られていること。とあります。その他に「着ぐるみであること。」「中の人の顔や足が見えない。」などもあって意外と「ゆるくない」です(笑)

愛媛では最近、新居浜市に「まちゅり」が誕生しました。んで、遂には岐阜県岐阜市柳ヶ瀬商店街の「やなな」を主人公にした映画製作が決定。誕生までの秘話が物語になるようですが、へぇーという感じ。

そんなことを考えながら帰ると、我が家の「ゆるキャラ」が兄弟でキャッチボール。その輪に入ってゆるり、まったりの時間を過ごしたのでした。

2013年3月16日土曜日

まずはココ大ね。

今日は各地からNPO界では名の知れた方々が松山にいます。青い森地域創造基金の三澤さん(青森)、くびき野NPOサポートセンターの秋山さん(新潟県)、地球環境パートナーシップ会議の平田さん(東京)、山口県共同募金会の久津摩さん(山口県)、愛媛からは「にいはま市民企画ノポック」の吉川さん、「八幡浜元気プロジェクト」の浜田さん。

そして「コーズアクション/ジャパンファンドレイジング」の菅さん(東京)、「シーズ」の関口さん(東京)。
偶然に居合わした方もいて個人的にはワォー!という偶然を喜んでいます。

2年間の成果報告会である「新しい公共フォーラム」。私からは「情報公開(寄付)サイト」と「えひめリソースセンター」という新しい組織について話させていただきました。本当はしないといけない事はたくさんあるんだけど、ココ大もあるので小さく始め、大きく育てます。あれっ、これってココ大でも同じ事でした・・・。まずはココ大ね。

2013年3月15日金曜日

恥ずかしい41歳。

今回の投稿で今年100回目。投稿1000回まではあと123回!と、いうことで祝い気分の写真をアップ。先日の「祝!学生登録1,000人」で真美カメラマンが撮ってくれました。この写真以外に「かじりポーズ」など、恥ずかしいポーズもリクエストされて赤らめてしまった41歳。

子ども達も学校から「絵や工作物など」を持ち帰り始め、年度末をヒシヒシと感じます。ココ大に年度末の波が。WONDER EHIME授業が目標の140授業に届きそうだし、年度末特有の嬉しいニュース、寂しいニュースも入り始めました。と、センチになっても明日はある訳で最後のヤマ。

明日は「新しい公共フォーラム」。私、皆さんを前に宣誓します!そして、明後日は24年度SeeDの最終回。この週末を乗り切ったら片付けだ!

2013年3月14日木曜日

私FB史上、最も多い「いいね!」

久しぶりにパーティーらしいパーティーでした!
私のFB史上、最も多い200人以上からの「いいね!」を記録した昨日の「祝!学生登録1,000人突破」パーティ。
大雨の中、伊予市や新居浜市からも仲間が駆けつけてくれました。これは授業コーディネーターを始めとするスタッフの賜物。まっ、1,000人突破を口実に楽しみましょう!という目的でした。

たこ焼き、がんす(知らない人多過ぎー!)、カレー、お菓子、差入など、まさにパーティー。みんな大いに話に花を咲かせてました。そしてとどめは直径50cmはあった「スペシャルケーキ」。これでボルテージは最高潮!

しかし!ただ飲んで遊んだだけではありません。ちゃんと「授業会議」もしましたよ。
そして4月授業が一つ、キッチリ出来上がりました。ここが素晴しい!と自画自賛(笑)。FBの写真のように性別も年齢も経験を異なる個人が力を合わせるとスゴイんだぞ!と実感した満腹時間でした。4月授業もお楽しみに!

序章が終わり、第一幕へ。

この1年間で会議だけで20回以上、携わった時間は200時間以上あった「CCコンソーシアム会議」。朝7時から会議したり、調査で海から山まで縦横無尽に走り、戻っては原稿書いたりウェブ構築をしたり、と、自分だけでは到底できないことを支えていただき、昨日一先ず「序章」が終了。

序章と書いたのは、実は「第一幕」が既に幕開けを待ってまして、気が休まる気配が全くないため。第一幕の主人公は「ヘタレ」です。最初は自分の意志ではなかった主人公が気持ちを入れ替えて、仲間を探し求める物語。今は冒険の旅に出る前でして少々ビビってまして道具などの装備チェックでしょうか。

主人公は(なんで、こうなったのか?この先どうする?)と、自問自答を繰り返しています。とは言え、周りを見渡すと辺りは明るく、とりあえず前へと思わせるんですね。
第一幕が上がるのは3月16日(土)10時〜シアターねこです!

2013年3月13日水曜日

駄菓子屋前線異常なし!

店内はキラキラするほどカラフル!
今は「遠足シーズン」です、知ってました?我が子も小学校最後と3年生最後の遠足で張り切って行きました。でっ!遠足児童最大の楽しみと言えば「行き先」ではなく「お菓子」。6年生は300円、3年生は200円とのことで大いに悩んでました(笑)。

お菓子に真剣な小学生、どこで買うか?は大切で、スーパーでは買わず「駄菓子屋」が通です(笑)。帰りに寄ってみると、20台以上の自転車が駄菓子屋周辺に並び、昭和の匂いがする狭い店内は子ども達で超ごった返し。

そんな中、いました我が子。「あー!ブッキーのお父さん!」「こんにちはー。」と顔なじみの子ども達。200円、300円の範囲でお菓子の値段を一生懸命足し算しています。私も同じ経験がありました。10年のチョコ、うまい棒など。机上よりも実践が伴う駄菓子屋で学んだ方が勉強になるのでは?と思うのは私だけ?

新居浜SeeD!へ是非!

これまで松山市、八幡浜市、鬼北町で計5回行った「SeeD〜本気アイデアプレゼンテーション〜」では10万円以上の「寄付金」が託され、「ヒト」「モノ」「場所」の提供もアイデアに提供されました。
SeeDが始まった経緯は「寄附環境調査」を昨年行い「調査結果を行動へ移す。」という思いで始めました。

そのSeeDですが、次回3月17日(日)コミュニティカフェ「ほっとねっと」さんでの開催で一先ずの区切りです。今回は「にいはま市民企画ノポック」さんとの共催で行います。そう!東予版です。プレゼンターをご紹介します!

【タイトル】子どもたちの笑顔と共に
【プレゼンター】鴻上和典(川東地域活動クラブ会長)

【タイトル】子どもと親の自然体験ファーム
【プレゼンター】射手建雄(プロジェクト地球っ子ひろば代表)

【タイトル】市民によるゆるキャラのまちづくり~「まちゅり」に何ができるのか~
【プレゼンター】酒井 達哉(新居浜ゆるキャラ制作委員会委員長)

各団体の発表時間は10分間。そして今回のアドバイザーは・・・。
 菅 文彦さん(コーズアクション代表・ジャパンファンドレイジング理事)
 亀岡洋一さん(えひめ産業振興財団 プロジェクトマネジャー)
 須山広周さん(えひめ地域政策研究センター 主任研究員)

と言う布陣です。共感券は1枚500円。ご都合つく方は是非!お待ちしています!

2013年3月12日火曜日

「ハーブ&ドロシー」鑑賞!

日本人監督、NY、アートなど、気になるキーワードが満載だったのに見逃し続けていた「ハーブ&ドロシー」をやっと鑑賞。「ヴォーゲルコレクション」は知っていましたが、てっきり財団か大手資本かと思ってました。まさか夫婦による膨大なコレクション、それも一度も売らず、買い方にささやかなルール(有名無名に関わらず、直感で良いと思い、収入に見合い、アパートに入る作品)があるなんて素敵!

で、もう一つ「ハーブ&ドロシー」と言えば、先日のファンドレイジング日本でも話題だった「クラウドファンディング」を活用した資金集めで、915人から14,633,703円の寄付が集まりました。これはクラウドファンディングで最も多いと言われています。

アートはもっと身近でいいはずと再認識させてくれる映画。続編も公開決定とのことで、これは観に行かなければ!良質な作品とはこのこと、ご満悦。

非常食から考える。

真之弁当(390円)。
きっと、どこの家庭でも昨日は東日本大震災の話をしたはず。我が家も夕食時に学校での黙祷、2年経っての現状、同じ状況が松山を襲ったらなどをそれぞれが話し、改めて未曾有の震災と確認。

そこで「非常食」の話。以前に比べ種類も内容も増えたようで、昼間に食べた「丁字屋」の竹皮弁当(390円)を思い出す。確かに竹皮弁当、お手軽な上に箱ゴミが出ない!えっー、我が家の非常食を見てみると「パン」「カンパン」などがありました。でも、賞味期限があるんですね。大体2年。

「みんなが1年に一度、非常食を食べれば震災について考えるし、非常食も新しくなるね!」と子ども達。その通りだ!毎日の「食」と「震災」を組み合わせると、敷居が低いぞ!と、言う事で南海大地震に備え、授業の検討開始!

2013年3月11日月曜日

企業の多くはNPO化。

忘備録としてファンドレイジング日本をもう少し振り返り。総括としては「間違えてなかったー!」と安堵。特に広報の位置づけ、設定、手法などの明確化。マーケティングの考え方、視点、切り口、仮説の捉え方などもOK!企画提案についても散々講義してきた中で間違えていたら大変!と思っていたけど、大丈夫!バッチリでした。
こういう「理解・把握済み」の講座って受けないのが普通ですが、モレ、ズレ、ヌケは自分では分からないので受けてます。怖いもんね「裸の王様」って。

しかし!考えさせられる「問い」も発生。それは「活動への協力=資源の消費や負担が発生していること。」「良いことだから」という発想や思想、行動だけは反対な私。こう書くのも「将来、企業の多くはNPO化」という言葉に感化されたからかな。

久しぶりにお会いできた方もいて気持ち的にも満足。さてさて、早速消化不足の内容を見直さないとね。

亀岡さんのお米。

いただいた新米、たいらげました。愛媛に来てからお米とか食への関心が高まりました。海外の時は「日本」の良さは分かっても「地域の良さ」はピンと来なかったですよね。それは社会との接点が少なかったから当然で、だから(どこで何を食べても同じでしょ?)みたいなトンチンカン野郎でした。

伊予市双海町上灘の亀岡さん。お会いしたことありません。でも、手元に亀岡さんが一生懸命に育てたお米があって、食卓で家族の話題にあがるわけですよ。「このお米、夕陽が綺麗な双海町でできたお米なんだって、美味しいよね」などと。「双海町でもお米つくってるんだ」などの会話が続き、地域の良さを知る機会になるんですね。

何て言うか話題も現場も「近い」のがいい!そして「顔が分かる」のもいい!この地域の良ささえ分かれば、どこへ行こうがOK!と子ども達に伝えてます。ホント、愛媛は愛知じゃないっす。郵便間違えないで!

2013年3月10日日曜日

ファンドレイジング日本2013。

昼食時間には寄席も!粋だね!
昨日から「ファンドレイジング日本2013」に参加。本日が最終日でしたが、やはり参加すると多くの学びがあり、参加費、旅費を払ってでも行ってよかったと実感。背伸びして受講したプログラムもあり、まだ消化不良の部分もあるけど、血と肉になりますように!

で、今回の(も)トレンドだったのが「クラウドファンディング」。特にREADY FOR?を筆頭に市民から小額(小口)応援を募る手法は事例も増えて可能性を感じさせてくれました。個人的には、READY FOR?の運営面について質問できて満足!ただ、今年は去年の主役JustGivingがいなかったのが気になったけど・・・。

さて、2年間に渡る各地への出張も一先ず終わり!この2年間でつながった人々、知恵などのネットワークは明日から活かしますよ!乞うご期待!

負けるもんか!

子育ての中で「夢を見てね!」と言いつつ、現実を突きつける自分が嫌。夢を見る、追う先にある障害を予知して伝えてしまう自分も嫌。子どもには安全安心に将来を進んで欲しいのが親心というものですが、社会と接点を持つと自分の意思、環境に関係なく渦に巻き込まれるのも事実。

学校の点数が全てではないけど、第三者の評価には使われる点数。もしかしたら夢に近づくかもしれない点数と思うと、つい口出ししたくなってしまう・・・。と、妻と悶々と悩み考えた結果、見守ることに。

やはり、こどもの人生であって、私達の人生ではない。人生の先輩として助言、応援はしても、本人次第と基本的な考えに立ち戻りました。自分もそうでした、諦めるな!
映像は見るたびに「よしっ!」と奮い立たせてくれるホンダの名CM。

日本アカデミー賞。

実は初めて「日本アカデミー賞」の授賞式を見ました。と、言ってもWBCと平行してですが。出張中で急きょ発生した作業のお供にホテルで一喜一憂してました。俳優たちが一同に集まる機会は日本アカデミー賞しかないらしく、確かに見応えはありました。

作品賞の「霧島、部活やめるってよ」。う〜、知らない。若手俳優人の活躍と勝手に評価。高倉健、吉永小百合らが主演する作品を抑えての受賞ですから「世代・時代交代」を感じますよね。吉田大八監督も監督賞受賞、「パーマネントのばら」が懐かしいです。

優秀アニメーションは「おおかみこどもの雨と雪」。う〜、これも見てない。これってオリジナル作品なんですよね?「時をかける少女」「サマー・ウォーズ」は見ましたよ。ここでも「ポスト宮崎駿」みたいな感じを受けたのは私だけかな?とてもいいことなんですけどね。問題は自分が映画を観てないこと!かろうじて「のぼうの城」はみたけど、自分に喝!

2013年3月7日木曜日

ココ大の理事会。

今年初の理事会、いろいろあってこんな時期に。でも実は「理事会」という名での会合は今年初だけど、個別に会ったり話しているから「久しぶり感」はないんですよね。コレがいい!

私が描く理事会は、ウキウキワクワク、ササッ!とサクサク。なんのこっちゃ!ですが、要は「楽しく短く検討が早い。」こと。もちろん大真面目ですよ、理事会って創造的な時間でないといけないと思うので、前向き思考になる雰囲気、進行に務めています。昨日も90分間でビシッ!と終わりました。

理事会で決まったことの一つが「コラボ授業」の更なる展開。実施を通し、企業、参加者から好評で可能性を更に実感。今後の「柱」に!となりました。そして昨年に続き、集中会議も決定!どこかに籠って事業計画です。素材が揃い、あとは調理方法を間違えなければいいのかな(笑)こちらも美味しくなりますように!

美味しいの差別化。

いわゆる「甘過ぎない」美味しさ。
明日は「チーズ」の授業、10日は「いちご(レッドパール)」、12日は「アボカド」、etc...。愛媛の魅力を物語る美味しい授業が続きます。しかし!「美味しい」では授業になりません!「なにが美味しいのか?」「美味しさの秘密」など、生産者の方々にスポットを当てた授業になるでしょう。美味しい食べ物が多い愛媛を堪能して下さいね!

さて、写真は同じ美味しいでも「スイーツ」。理事の松本さんが「最近できたお店でシュークリームを買ってきましたよー」と差入。大きく重いシュークリーム、1つ食べただけでお腹いっぱい。もちろん美味しかったです。シュークリームのような「デザートの王道」で差別化は難しいと思いますが、このボリュームだったらいいね!

「差別化=〜らしさ」と思う私。チーズもイチゴもアボカドも世の中にたくさんあって毎日食べられているけど、特徴を際立たせる工夫と言うか、話題性と言うか発信したいし、共感を得たいですよね。まっ、まずは授業から!

2013年3月6日水曜日

今日の事務所。

ここがNPOの拠点になりますように!
暖かさにつられ、休憩という名の現実逃避で近所をプラプラ。日差しは暖かく柔らかい!ずっとPC画面を見ていたから空が青い!桃の花はピンク!と、自然の鮮やかさに一人勝手に驚く。

先日、学生登録が1,000人を超えたと発表しましたが、実はツイッターのフォロワーも1,000人を超えました。FBページは未だですが、頑張れ!1,000人いいね!皆さんの気持ちに応えられるよう頑張らなきゃね。私達にとって「いよココロザシ大学」は事業であり職場であって、収入でもあります。

日経新聞によると、日本の就活で上位人気となった会社を選ばれた理由が「規模が大きい」「安定している」「一流である」とのこと。かたや米国では多様性(上位10は官庁、国連・NPO、民間企業が同じ)があり、日本の選択肢の狭さを残念に思う一人です。
でも、残念さを憂いてもしょーがない!今を頑張って次の鏡にならないとね!

2013年3月5日火曜日

二枚目の看板、報告会!

「商店街応援隊事業成果報告会」に出席。(何のこと?)と思われるでしょう。
実はコレ、ココ大的にいうと「二枚目の看板」です。「授業レポート2012」の7ページ、10ページをご覧下さい(笑)「はじめての靴底のはなし」「やさしいおにぎりのはなし」、この2つの授業は「商店街応援隊事業」の枠で行った授業なので報告を。
ちなみにPR映像はiPadの「iMovie」で作成しました。

東予、中予、南予で各1件ずつの採択で東予は「Team浜ちょボ実行委員会」、南予は「NPO法人うわじま」でした。実は「浜ちょボ」も「うわじま」も連携仲間でして、久しぶりの再会で盛り上がる!

互いの活動を交換できるのって参考になる点も多く、素晴らしい!そして複数の方に興味も持っていただき、「二枚目の看板」ひょっとしたら化けるかもしれないと、思ったりして!

快気祝い!

浴びるほどに飲んだぜー!
写真は「私の快気祝いに集まった人達」。と、言うのはウソ!「地域応援セミナーちゅうよ」を共に動かした仲間たち。年齢も性別も経験も所属も違う人達が集まりました。実はこの方々の半分は初対面。社会福祉協議会の方も多く、いわば「地域に根ざしている」方々。社会福祉協議会って縁が薄かったですが、これでバッチリ!

互いに遠方にいるので、なかなか会えない人ともたくさん話せました。その一人が冨田さん。伊予市の地域おこし協力隊で、縦横無尽に下灘を元気にしていて、すっかり有名人(笑)。何というか、気が合うんですよね。ちなみに冨田さんの一人娘、カオちゃんも有名人(笑)

今回も「出会うはずのなかった」人達とたくさん出会え、色々と予感させるのですが、私はホント、人に恵まれていると思う。コレって「出る杭は打たれるけど、出過ぎた杭は打たれない。」かもしれませんね。「しょーがねーなぁ!借りだぞ!」と言われることもしばしばですから(笑)