何の写真かと言うと、相談が終わり2階から1階へ終わると、この日が相談駐在日だった西城さん、奥には相談駐在日ではなかったけれど訪れていた植松さんがいた。
そこに、「(一社)えひめ暮らし」代表理事の板垣さん、同じく「(一社)えひめ暮らし」の高木さんがE:N BASEで違う打合せをしていて終わり、帰ろうとしていて、板垣さん、高木さんと喋っていたら、伊予市の地域おこし協力隊の原さんという方が西城さん、植松さんに挨拶をしていた絵。
情報量が多い(笑)。
原さんは3年目の地域おこし協力隊で、伊予市の食材を活用して商品開発をしているとのことで、「ダシの飴」を開発し、名刺がわりに配っているとのことでいただく。
個人的な感想はカンロ飴に似ている味だった「ダシの飴」。
数分前まで“会うはずもなかった”人たちが、ひょんなコトから出会うのだから面白い。
でも、E:N BASEについて色々と言われていることは私たちにも届いています。
・敷居が高く感じる→イノベーション、共創、インパクト、AIなど意識高い系のよう。
・用事がないと行ってはいけないと感じる→受付をシッカリしないといけないから。
・相談日が合わない→ウェブサイトのスケジュールを見ても相談したい日と合わない。
・相談内容がE:N BASEに相応しいか分からない→相談内容が公表されていない。
・(これまでを)知らない人に相談はしにくい→関係者のプロフィールが分かりにくい。
などあるけれど、一度訪れていただくと、2回目以降の障壁はググッと下がる(はず)。
そして、写真のように想像していなかった出会いがあり、話が進む中で「もし良かったら、〇〇してみませんか?」と、「棚からボタ餅」的な話になるなんて、E:N BASEを訪れなかったら無かった話。
私自身もこれまでに仕事や研修で出会った県庁職員、フィルム・コミッションでパートナーとなった職員らとの再会も多く、新たな広がりに繋がってる。
「松山だから遠くて行けない・・・。」という声も届いているけど、そんな時はオンラインでの相談も可能とのことなので、試して欲しいとのこと。
もしくは私の場合は、アパートからE:N BASEは徒歩圏内なので合わせることができるのも特徴。
私自身もこれまでに仕事や研修で出会った県庁職員、フィルム・コミッションでパートナーとなった職員らとの再会も多く、新たな広がりに繋がってる。
「松山だから遠くて行けない・・・。」という声も届いているけど、そんな時はオンラインでの相談も可能とのことなので、試して欲しいとのこと。
もしくは私の場合は、アパートからE:N BASEは徒歩圏内なので合わせることができるのも特徴。

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