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2014年5月22日木曜日

【5/28】グラスを傾けながら脳Barで。

「シワがたくさんある方が賢い?」「99%は使われていない?」「ゴジラの脳ミソは2つ?」「キカイダー&ハカイダーの脳ミソは本物?」など、噂か?本当か?脳についての情報は知ってるようで知らないことばかり。脊椎動物には必ずある「脳ミソ」について、グラスを傾けながら学ぶのが「脳Bar」です。

私では絶対に思いもつかない、この授業ができた背景は、ワンダーエヒメで「脳のカタチと進化」の授業内容を、杉浦副学長が「人間はどうなの?」と、ワイワイ喜んだ所から始まりました。そして「せっかくだったら語り合いたいよね?」と大人雰囲気漂う「Keystone Bar」での開催となりました。Keystone Barの懐の深さに感謝!

「酔うという脳ミソのメカニズムは?」なんて話題にあがるかも?「脳Bar」の締切は明日正午です。既に定員を超えているようですが、余裕はあるそうなのでお誘いします!

青年実業家。

親戚のヒロシ君、青年実業家です。現在はベトナムで会社を経営しており、先日の暴動で会社近くまで暴徒が押し寄せ、道路を隔てた向こう側の工場などでは焼き討ちにあったとのこと。
テレビの向こうのニュースが目の前に!世の中は常に激変していることを帰国すると教えてくれます。そんなヒロシ君が帰国したので我が家でパーティー。

話を続けて聞くと、ベトナム以外でも事業を展開するとのこと。「一緒にどう?」なんて誘ってくれる可愛い弟分。ココ大にも興味を持っていて、「スタディツアー」なんていいかもね!まずはベトナムから。「ベトナムから学ぶ愛媛」「ベトナム文化&食」なんて素敵だ!

ヒロシ君の相手に合わせたコミュニケーション能力はピカイチで、異文化生活が長いとこうなるのか!という好例です。こんな素敵な若者が愛媛発でいるという話。

口実づくり。

宇和島市吉田町海岸部に位置する奥南地域です。海と山に囲まれた自然豊かな地域です。板ノ浦・中浦・古浦・船間1・船間2・大良・惣代・南君西・南君東・立目・牛川の11の自治会で成り立っています。人口は1732人:651世帯(平成26年3月末)です。柑橘と漁業が主な産業です。

そんな奥南地域で、藤原明さん(りそな総合研究所プロジェクトフェロー)とえひめリソースセンターが住民の皆さんと「これからの奥南地域」について意見交換。ココ大を縁にして出会った藤原明さんが愛媛にガッツリ関わっていただいていること、すごく嬉しい!そして、この熱気!老若男女50人以上が参加し自分たちの町について語り合いました。

今回、私に出番はなく、安永依里子氏(通称:べんすけ)がガッツリ皆さんを支えます。「声なき声」にも耳を傾け、一人一人が自発的にかかわれる「口実」「きっかけ」をつくる。ベンスケに期待すること大なのです。と公開型メッセージ(笑)

四つどもえ。

ワンダーエヒメチームです。県内各地で「自然と暮らしをつなぐ授業」「五感で感じる自然の恵」をテーマに授業を展開してきましたが、今のメンバーで行うのも残り3ヵ月となりました。彼らがこの2年間やってきたことを今後も継続するための作戦会議です。

炭俵、五十崎和紙、菊炭、新聞バッグ、水引、びやびやかつお、味噌、ジオパーク、ツリークライミング、トレッキング、稲刈り、茶摘み、内子ワイン、ヤリタナゴ、凧、柑橘、面河渓谷、伝統野菜など、数えきれない素材を授業にしてきましたが、ほんの一部。まだまだたくさんあります。

「どうしたら、今後も継続できるのか?」それには、ココ大、市民、先生、協力者の「四つどもえ」で応援していかなければなりません。一人ではなく皆でほんの少しずつ、支えていただけたら、更に発掘・共有・発信ができると思います。

2014年5月21日水曜日

引き際の大切さ。

フローを得るには「小さな経験の積み重ね、サイクル」が必要で、ある日突然に得るものではないようです。そして常に(自分自身の中で)少し背伸びをし、挑戦することがフローにつながるようです。

そこで思う。色々なことに挑戦、取組むのはいいけど、手を広げ過ぎると散漫、中途半端になりがち。区切りをつける「引き際」はとても大切です。引き際を見誤るとせっかくの功績が台無しというのは、どこにでもある話。特にNPOは達成条件をつけて活動していないので、自分たちでその判断をつけないといけない。

先日、「えひめNPOセンター」が12年間の活動に幕を下ろしました。愛媛のNPO土壌を肥やしてくれた実績、影響は多大なものでした。かたや、活動をしていない、今までの功績を食いつぶしている怪しいNPOも多々あります。業務にしても、事業にしても、組織にしても「引き際」は大切をフローから学ぶ。

フロー体験。

心理学者のミハイ・チクセントミハイ氏が提唱した「フロー」の概念について考える。wikiなどによると「精神的・心理的エネルギーが集中して没頭している高揚感」というのかな。そんなフロー効果が得られるのは、下記9つの条件・要素が必要とのこと。

1.明確な目的
2.専念と集中
3.自己に対する意識の感覚低下、活動と意識融合
4.時間感覚のゆがみ 
5.直接的で即座な反応
6.能力の水準と難易度とのバランス
7.状況や活動を自分で制御している感覚
8.活動に本質的な価値がある事
9.他者に妨害されない環境

むっ、分かるようで分からないような(笑)。でも、このフローを扱えると「マネジメントから解放される」らしい。これらを知って何をしたいかというと、スタッフへのアドバイス力向上と、自分自身を題材にした事例の蓄積です。実は上司というのは業務管理ではなく、人材育成なのね・・と痛感する夜。

2014年5月20日火曜日

あそび心万歳!

こういうことだと思うんです。健康維持や泳法習得を目的としたレッスンは色々ありますが、「ちょっとした工夫(=遊び心)」があるだけで劇的にやる気アップ!という話。事例をもう一つ「鉛筆の持ち方を正面から教えるのではなく、鉛筆が広げる無限の可能性から教える」を推奨する一人。これはその昔、愛媛新聞の「門」に掲載された内容(笑)その先を見せましょう!

そして(やはり先を行っている人はいるんだなぁ)と、個人的に衝撃。「想像」と「実行」は全く別の話で実行する人はどんな分野、内容であれスゴイと思う。関わる全員がハッピーになれる。あっぱれ!素晴らしい。

「しまのわ分校」を機に、こども、親子対象の授業を増やそうと考えています。えぇ、妄想3年、「いよココロザシ大学附属小学校」への布石が一つ一つ、打っています(笑)

5月31日(土)10:00〜砂浜まぼろし博物館

藤原陽一郎さん(愛媛生態系保全管理副理事長)
さぁ!砂浜・海岸を楽しめる季節がやってきました!しかし、砂浜や海岸には色々と漂着物がありますよね。一部は自然物、一部は人工物。瀬戸内海を有しているのに、見て見ぬフリはできませぬ!と、いうことで相談した先が「FMラジオバリバリ」さん。やっと、コラボ授業の機会です!先生は、藤原陽一郎さん(NPO法人愛媛生態系保全管理)です。

授業では、志島ヶ原海岸の漂着物観察、ゴミ拾いをした後は「夏の砂浜遊びをサキドリ」します。貝殻拾い、砂柱づくり、海岸ペタングしたり、絵を描いて額に収めましょう!瀬戸内海の魅力を五感で体験し、発信しましょう!

一段落ついたら「昼食」です。FMラジオバリバリと一緒に交流会。その時に出会う一期一会を楽しみましょう!お子様も一緒にお誘いします!5月31日「砂浜まぼろし博物館」

2014年5月19日月曜日

杉浦史典展。

ずっとPCとニラメッコをしていると、体もココロもリフレッシュしたくなる。今朝はブッキーとキャッチボール、なんかいいね。そして、昼食後は行き損ねたいた「杉浦史典展〜或る男ふたたび!〜」へ、江戸さん、ベンスケ氏と行く。

史典氏は、ココ大副理事長の杉浦綾氏の旦那様。同い年ということもあり、同じ匂いがしまして親近感がわく大切な方です。そして作品も素敵です、コーヒーカップは持っていますが今回は「ヒト」が中心。色々な表情が迎えてくれます、話しかけてくるようで心の中で会話しました(笑)。ヒトの他に「製作の裏側(スケッチなど)」もあり、いい空間!美味しいと評判の「噂のコーヒー」もいただき、午後へのリフレッシュ完了!

何度も書くけど、身近にアート(表現)があるっていい。気分によって癒されたり、元気をもらったり、楽しんだり、満たされたり。杉浦史典展は明日まで、ギャラリー・リブ・アートで!

朝のつれづれ。

役目が「その気」にさせる、という話。いくつもの伝説を持つ末っ子ブッキー。先日、上級生が留守だったので「班長」になって登校。いつもは集合時間に遅れるかギリギリなのに、この日は5分前行動。「なんで早く行くの?」と父、「だって班長だもん」と子。後輩への責任があることは感じてるみたい。父、嬉しい。

最近は野球にハマり、キャッチャーなどをするそうで「捕球エラー」が出ないようにと、キャッチボールにつき合わされます。単に草野球と思いますが本人は(自分がエラーからチームが負けることがある)ことを知っているようです。

社会に出るのに(おぉ!成長してるー、いいね!)と思いますが、個人的には少し寂しい気持ちも。本人もそんな意識があるのか、意図的に靴下は左右柄違いで楽しんでます。人は(自分がやらなければ!)と思えば、いつでもスイッチが入るということ。

料理男子に感動!

私の料理歴は半世紀前!まで遡ります。それまで料理は未経験でしたが、アルバイト先だった「しゃぶ辰NY」で料理長に一から教えていただきました。「料理しながら片付ける」「片付けまでが料理だぞ!」は今でも覚えてます。

そんなことが長男に受け継がれているのか!料理男子。お弁当を自分で作っています、見ると薄焼き玉子に「葉っぱ」がデザインされている!聞けば型焼きに白身と黄身を分けて焼いたとのこと。スゴイ!スゴ過ぎるー!父、感動する!「ねぇ、私の分も作ってくれない?」と尋ねると拒否でした(笑)

料理が好きだったら、その道でもいい。美術も運動も音楽も好きだから、先ずは「料理+美術」でどうだろう?そしてヘルシーだったら海外でヒット間違いなし!長女を送り出し、次は長男の作戦会議だ!

2014年5月18日日曜日

由緒正しいお宝。

偶然見つかった善応寺建立年を記した札
今回の授業には善応寺の副住職も参加しました。「登るの久しぶりです!」と副住職、確かに!身近過ぎると(いつでも)となりますよね、私も全く同じ。

下山し善応寺へ、河野氏発祥の地です。本堂へ上がらせていただき、目に飛び込んできたのが「お宝」。河野氏の家紋「(縮)三文字」の由来、将軍家からの住職拝命の書、不明だった善応寺建立年(今から300年前と判明)、文化財の黄金像、そして三輪田米山の竹画。どれにもエピソードがあり、極上の歴史授業に早変わり(笑)

その中でも三輪田米山の竹画の一部が破けていました。住職いわく「戦時下に特攻隊に任命された若兵が、酔った勢いで破いた」とのこと。しかし、昨年(だったかな?)に、老人が善応寺にお詫びにきたとのこと、その老人こそ、当時破いた若兵と知り驚いた!というエピソードは私も驚きました。住職、副住職、極上の時間をありがとうございました!

山姥(やまんば)岩。

再会が多かった昨日授業、嬉しいー!「授業が口実」となり、外に出る機会になったらいいと思う。

写真は雄甲山の途中に、今回の先生平野さんが杖で指した「山姥(やまんば)岩」。15mほどの岩が垂直に立っています。平野さん曰く「山姥がいて、祭などで皿を貸してくれたけど使い終わった皿は"洗わずに返す"のが習わしだったのに、ある時"洗って返した"ために、二度と貸してくれなくなった。」という逸話。「日本むかし話」に出てきた山姥とは少し違いました、ふっ〜。

雄甲山山頂には寛延3年に建てたという石碑がありました、今から260年ほど前。当時は今よりも自然は厳しかったと思います。畏敬の念が出るのは当然と思うほど。逸話や伝説があるって地域が豊かな証。夕食時に「話題」になったのは言うまでもありません。

媚びない自然

平野先生を囲んで(雄甲山)
海から山へ。「立夏の雄甲山・雌甲山ぶらり」授業が終わりました。。0歳〜70歳まで総勢25名で、ほぼ全員が「初雄甲山・雌甲山」でした。北条と言えば「高縄山」を筆頭に腰折山、八竹山などが知られていますが、雄甲山・雌甲山は少々マニアック(笑)、でも河野氏にゆかり深いこの山から、当時を偲びたかったので企画。

媚びない自然「人間よ、来るならどうぞ」という感じでした。道が舗装されているわけでも、手すりがあるわけでもありません。途中は幅30〜40cmの道、脇は崖もあります。岩も登ります。(役小角の石像があるのはなぜ?)と思ってましたが、修験場だったのかもしれませんね。

誰一人も転ばず、怪我せず雄甲山・雌甲山を制覇。意識を集中して登ったので山頂へ着いたときの皆さんの笑顔は良かった!ご参加、ありがとうございました!

2014年5月17日土曜日

育てる祭

昨日の興居島は天気が良く、気持ちよかった。仕事で来ているのを忘れそうでした(笑)昨日は「大潮」だったようで引き潮もすごく、磯では島民の方々がテングサ、貝などを採っていました。そして、その上を旋回するサギ、島の風景です。

写真は興居島にある「厳島神社」。泊港から3分ほどの場所にあります。階段を登ると緑に囲まれて本堂がありますが、一目見て驚いたのが「緑の色の違い」。同じ緑なのに、こんなにも種類があるのか!深い緑、薄い緑、濃い緑、明るい緑、色々な緑に囲まれて茶色い本堂。青い空。

この泊地区で7月13日に行われる「十七夜」という神事に飾る「提灯」を創作しようと計画しています。提灯といっても従来の形ではなく、「創作提灯」なので自由な形にしたい!シャンデリア型、小冨士山型、魚型、灯籠型など、今年だけで完結するのではなく、みんなで育てる「祭」!

にくい演出。

えひめリソースセンターの兼久さん。昨日が誕生日でしてスタッフが、(兼久さんに気づかれないように)ケーキを購入しに行き、昼食後に祝いました。ココ大としてもお世話になっているので、相乗りでお祝い(笑)。なんでもケーキは「兼久さんと言えばアンドロイド」とのことで、スペシャルにお願いしたとのこと。いいね!

仕事が忙しくなってきたココ大とリソースセンター。言い方を変えると「関わるヒトが多く」なっています。どんなにサービスや技術が向上しても、人との関わりが仕事の基本。妄想癖があり、ヨレヨレのカサカサのブヨブヨな上司で恐縮ですが、皆が気持ちよく働ける職場を目指すよー!

こういう「演出」ができるスタッフの心遣いに感謝!面と向かって言うと恥ずかしいので、ココで書く(笑)

感じたことの備忘録。

最近驚いたニュースから。認知症などで徘徊し行方不明になる方が1万人/年という事実。そして、そのニュースから、7年間保護されていた女性の身元がわかり、再会の喜びもつかの間、保護されていた7年間の生活費、介護費の合計は1,000万円以上かかり、保護していた市は家族への請求を検討。検討の結果、今回は「特例」として請求しないようですが、この話に衝撃を受けたのは私だけでないはず。

2020年、愛媛では65歳以上の方は44万人と推測され、うち23万人は75歳以上、高齢化率は33%。「私は知らない」では済まないよな・・・。

長生きの秘訣は「食事や運動よりも生きる目的」。食事や運動も大切だけど、ココロも大切とのこと。カナダの大学などが14年間調べた結果らしいけど同感。「目的」とか言うと(立派なこと、大きなこと、真面目なこと)と思うけど、小さくていいんです。私なんて(今日も元気に過ごせますように)だから。

2014年5月15日木曜日

私の妄想事業を聞いてください。

焚き火の授業もしますよ!
妻がFacebookで「妄想授業」を紹介したら、友人から東京や大阪、高知、愛知から「欲しい!」との連絡。大したことは書いてません(笑)。市民が「こんな授業だったら受けてみたい!」と妄想したアイデアに私なりのコメントを書いた内容です。

そんな「妄想授業」のアイデアの一つに「焚き火」もありました。そこで、こんな妄想はどうでしょう。焚き火用に「落ち葉」に着目します。落ち葉を集め立方体型に圧縮し固めます。すると「落ち葉の固形燃料」となり、大きさによって「燃焼時間」を調整できるようにします。掃いて集めて袋に入れて処分から、燃料としてお金になりそうです(笑)

すると「よく燃える落ち葉=S級落ち葉、B級落ち葉」などの名称で売られるかも。落ち葉を集めるのは誰でもできます。それでお小遣いが入ったらと思うとワクワクする!関わるヒトの全てが得をする、これぞ「三方よし」のコミュニティビジネス!どうですか?

こどもは面白い!

子どもは本当に面白い。ブッキーが「今、これが女子の間で流行っとんよ」と方言(笑)。何かと思ったら連絡帳を折ってました。1日が終わったらそのページを折り込んで、日が経つにつれて増えてノートとは思えない形に。(だから何だ?)と思う方は惜しい!特に理由なんてありません、「思いつきのままする」という経験です。

(勉強道具で遊ぶなんて!)と思う方もいると思いますが、遊びませんでしたか?私は遊びました。消しゴムとノック式ボールペンで「消しゴムカーレース」したり、ノートや教科書の端で「パラパラマンガ」、机の上で10円玉で「おはじき」、ボンドで絵を描いたり。それでクラスの人気者なったり、先生に怒られたり・・・。

全て「だからどうした?」ですが、楽しかったし、友達もできたし、目的を持てた。要は「?と思われる経験も必要」と思う親。こどもの天才っぷりに感銘してパチリ。

2014年5月14日水曜日

満員御礼「立夏の雄甲山・雌甲山ぶらり」。

5月17日(土)に行う「立夏の雄甲山・雌甲山ぶらり」授業、おかげさまで20名以上の満員御礼となりました!ご興味をもっていただき、ありがとうございます。今の所、天気も大丈夫のようです。
河野氏発祥の地からの眺めはさぞ、気持ちよいでしょう!当日の様子も紹介しますので、お楽しみに!

そして、来週、5月17日(土)は【しまのわ分校4時間目】じぶん発掘・発見ダイアローグ授業です。昨日、担当のヤスが最終確認のために、亀川旅館の亀川さんを尋ねに津和地島へ行くと色々と授業アドバイスもいただいたとのこと。嬉しいです!そして、そのまま宿泊(笑)なんのこっちゃー!

海へ、山へ、街へココ大はどこでも授業を行います。実は今日は大三島へ取材に行っていました。夏を前にエンジン全開!振り切ろう!