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2013年6月18日火曜日

漁港のヒミツ!

深浦漁港に来たら挑戦を!
やっぱり書かなきゃ!と思い追記。深浦漁港での授業中に不思議な光景が3つありました。1つ目は先生の藤田さんが「私も見た事がなく漁師さんの話ですが」と、前置きした上で「エサの多さに興奮したカツオは身体を真っ赤にするみたい。」という話。えっ!あの青い魚体が赤くなるの!?と意味深発言。

2つ目は漁港にポツンと置かれたカゴを見たら魚が数匹入っていました。藤田さんに訊ねると、魚を見るなり「忘れ物ですね。」と、一言。えっ!忘れ物!?どう見ても商売品と思うんですけどと更に訊ねると「値段も付かない魚は時に忘れられる」とのこと。へぇー。

そして3つ目、深浦漁港には「?」という飲物を販売する自販機があります。買いに行ったらコカ・コーラさんがいたので訊ねると「皆さんに喜んでもらえる品にしているつもり」と返答。そして、COOのワクワクオレンジゲット!えぇ、確かにワクワクしました(笑)

2013年6月17日月曜日

300キロ!

トンネルを抜けると海だった・・・。
いえいえ、私の体重ではありません。フンッ!今日は朝6時過ぎから愛南町へ出発、目的は「ロケハン」「授業参加」「カワウソ探し」「ヒアリング」の4つ。ロケハンは由良半島を重点的に行い、養殖場、しまなみなど、愛媛の原風景を発掘してきました。

そして「びやびやかつお授業」に参加。美味しい授業ではありましたが、そこに至までの苦難、工夫、喜びなど「自然と暮らし」が直結した現場を確認してきました。今日は大分県からも参加者がいたんですよ!「びやびやかつお」とは、鮮度抜群で身が締まっている地元の浜言葉で「一本釣り又は曳縄釣り」「直ぐに活け締め血抜き処理」「釣り上げ当日に水揚げ」など、厳しい条件をクリアしたかつおを言います。

先ほど戻りましたが、往復300km超、出発から帰るまで12時間以上の長旅でしたが、大満足な一日でした。往復の運転で疲れたはずの安永さん、ありがとう!

2013年6月16日日曜日

ボルダリング。

あそこに◯◯◯のホールドが!
何がきっかけか?分からないけど、ボルダリングが大好きな末っ子。週末の度に「行こうよ!」と誘うので、何がそんなにワクワクさせるのか?この目で確かめてきました。そして、分かったのは「末っ子が好きそうな要素がいっぱい」ということでした。

「愛媛クライミングジムITTE」に入り、まず目に飛び込むのが、カラフルなホールドの壁。ITTEでは20種類以上のホールドメーカーを使っているとのこと。だから、あんなに楽しい雰囲気が出せるんだと実感。あとは人、オーナーが飲物やアイスを配れば、スタッフやお客さんは誰にでも優しく、我が子にも「そこ!」「踏ん張って!」など、アドバイスをくれるホスピタリティの高さ。

そして、何よりも「自分でルートを自分のために自由に立てられること。」要するに「自分で100%考える」のです。失敗も自分の責任、修正も自分でできるボルダリング。当分、続きそうです。

2013年6月15日土曜日

ドラマのエキストラ募集!

これがロケ弁。普通の幕の内弁当です。
実は「ジャパン・フィルムコミッション」の役員でして、映画・映像作品の撮影支援を通し、地域の活性化に寄与する「フィルム・コミッション」の一員です。で、具体的な活動と言いますと、地域で撮影を行う際に必要な資源の調達をします。そして、この度、ドラマ「いねむり先生」のエキストラが必要になりましたので告知です。

「エキストラ」とは、劇中に登場する方です、セリフは基本的にありません。通行人だったり、店員だったりシーンに合わせて設定されます。今回の「いねむり先生」では「温泉客」「仕事帰りの方」を中心に求めています。時代設定は1987年です。

撮影って「非日常」な世界です。滅多にない機会ですので是非!とお誘いしたいのですが、撮影したからと言って必ず写っているとは限りません。ここだけは予めご了承下さい。当日は私もココ大学長ではなく、フィルム・コミッショナーとして現場にいますので、ご安心を!

チャレンジング。

器はもちろん、スギウラ工房です!
もう夏!のような暑さに事務所では扇風機がフル回転。考え事でグツグツ沸いた脳ミソ、ブツブ独り言の私の傍らで、ナミさんが昨日から仕込んでた手づくりアイスクリームを準備。なぜか小豆もありまして、事務所は途端にカフェに早変わり、スゴいもんです。

この所、ココ大にとってチャレンジングな話が続いています。「チャレンジング」とは、ちょっと「背伸び」が必要な取組み、今ある知識や技術、経験では物足りなさ、中途半端になりそうで、新しい「何か」が必要な取組み。「3年目ー!3年目ー!」と声をあげてたせいか、チャンスをいただきました。

「やろう!」と、言いました。だって、正解も不正解もなく、やってみないと何が得られるのか分かりませんから。妄想授業の書籍化も同じ、作る際のコンセプトはあるけど、世に出たら私達の意図とは異なるのが常。だから、社会は面白い!

2013年6月14日金曜日

妄想授業書籍化決定!

記述式なのにビッシリ書いてます!
昨日は愛媛大学農学部で「妄想授業」。驚いたのは授業に参加した26人のうち、20名が県外出身者。大阪、和歌山、鳥取、京都、徳島、島根、鹿児島、長崎、福岡、広島、兵庫など各地から愛媛大学へ学びにきているんですね、驚きました。

さすがは「食」に興味関心のある学生さん。「体内からキレイになる」「道草を喰おう」「日本一のお土産」「食養医学」など、面白い内容が次々と。そして、用紙に一杯に書いてくれるんです。みんな想像力を発揮して具体的に書いてくれるので、どれもすぐ実現しそう!

やはり妄想授業は面白い!と思っていたら、今度は松山大学ですることになりました。そして更に!「妄想授業の書籍化決定!」です。えぇ、松山市の助成事業に採択されました。これで腰を据えて、真剣に取り組むことができます。やるからには販売できるクオリティまで上げますよ!お楽しみに!

2013年6月13日木曜日

100人でちりモン!

「ちりめんモンスター」、ちりめんの中にいる海洋生物の稚魚などを観察する機会。きしわだ自然資料館をはじめ、各地でされていますが、ココ大でも昨年から実施しています。すると一気に人気授業となり、昨日は番町小学校でのちりめんモンスター。ナント!100人規模の授業で私はミニモンスターな1年生40名を担当(笑)。

「ご飯の上にちりめんじゃこを乗せて食べたことのある人!」「はっーい!」と元気な子ども達。「先生、これ何?」「先生、虫眼鏡がない」と、先生と呼ぶので「私は先生ではありませーん!」というと「じゃあ何?」とまた質問。「インチキ先生ですっ!」と伝えた途端に「インチキ先生ー!」と超ニコニコ顔の子ども達。

すごく幸せな時間でした。子ども達と触れ合うのってホント楽しい。で、じゃんじゃん遊ぶ子の傍らで、終了時間ギリギリまで「観察する子」。未来の海洋研究者いました。

レゴー!

昨晩は食飲会議をお休みし河原学園で勉強。実は私、ヘビーなレゴファンでして、家にある30kg以上のレゴをどうにかしなきゃ!と思っています。本棚なども作ったりしましたが、もっと活用を!と以前から関心のあった「レゴ マインドストーム」の新作発表のお誘いがあったので参加。

プログラムなんて15年ぶり!今はなきLingo以来。と、言っても勉強会ではコード入力はなく、全てアイコン処理。スゴイ!TEDでブロックをつなぐだけでプログラム!があったけど、あんな感じ。カラフルで楽しい!で、動いてくれる〜(涙)

こう見えてもかなり高度なプログラムもできるので、AIBOもルンバも夢じゃない!こども達対象に授業ができたらいいなー。先生いわく「子ども達の方が柔軟で覚えが早い」とのこと。私なんて課題をクリアするだけで四苦八苦したけど、アトムもココからと思いましたよ。

2013年6月12日水曜日

種の人。

山間から海も見える!
地域づくりには「よそ者、わか者、バカ者が必要」「志士3人集まれば」など、色々なキーワードがありますが「風の人、土の人」という表現もあります。風の人とは外から来た人で、土の人は地元の人を指します。だから私は「風の人」です。

確実に「風の人」増えてますよね。勝手に名前を出すと、冨田さん、菊間さん、杉浦夫妻など、各方面で活躍される姿を見ると刺激になる。そして、皆と知り合えてホント良かったと思う日々。そして、土の人。愛媛の良さを教えてくれる人達がいるから、私たちが活きるんです。

で、書きたいのは「風の人⇔土の人」の間に「種の人」という存在がいること。「土の人なんだけど、外へ出て風に乗に乗って戻る人=種の人」。この人達がいなければ風は愛媛には吹かないわけで、私を含め多くは愛媛に来なかったと思う。種の人、大事ですよね。

2013年6月11日火曜日

父、参観。

今日はお休みをいただき自宅作業。そして、授業参観日だったので末っ子がお世話になっている小学校へ。算数の授業を見学し、子ども達の成長に父、喜ぶ。PTA活動を長年しているせいか、多くの子ども達を知っているので、校内や教室に入ると(ブッキーのお父さんだ!)とソワソワされます(笑)

長女、長男も小学校に在籍していた時は3人でしたから、妻と校内を駆け巡って参観していましたが、今は末っ子だけなので、じっくりと。あの時が懐かしいー!いい事も嫌なこともたくさん経験すると思うけど、その経験を人としての厚みにして欲しいな。

自分の子供も近所の子ども達も気づけば「子供扱いを嫌がる」年頃。音楽聞きながら勉強したり、オシャレに気を使ったり、自我に敏感に反応しています。そんな中、残された遊び相手の末っ子、いつまで親と遊んでくれるかな。

新聞の存在再考。

実は新聞を購読していませんでした。情報はインターネット上に膨大にあり、瞬時に興味ある記事は検索でき、なおかつ無料ですから「情報はネットで」と考えるのも当たり前です。だから「新聞を購読しよう!」と妻が提案した時は(えっ!)と思いました。

それから1年以上が経ち、「知らなかった興味関心記事がある」「スクラップのしやすさ」「電気不要」「3千円/月」「こども新聞の明解さ」など、新聞の良さを日々感じています。特にネットでは自ら興味関心分野を検索できますが「自分の知識を越えることはない」ので、新聞の提案型記事は非常にありがたいです。

そして、オマケのような「こども新聞」の分かりやすさは大人でも十分に楽しめます。NHKの「週間こどもニュース」が好きだった私、今さら聞けないことも解説してあり重宝してます。新聞を教育現場に活かそうという活動もありますよね、意図があり、編集されている情報なので、読み解く力が必要ですが、今日も切り抜き参考にしています。

2013年6月10日月曜日

誓います!

昨日の記念写真を飾ったぜいっ!
昨日、「ココ大授業コレクション」を無事に終えることができました。市民先生、市民学生、ココ大スタッフ総勢50名の交流会となり、色々と化学反応が起こってました(笑)実は、昨日のココ大授業コレクションが「初参加」という方が10名いました。「居心地が良かった。」「楽しかった!」などの感想をいただき、運営者として一安心。

ココ大授業コレクションの前は「理事会&総会」でした。この一年間の決算を行い、ココ大の現状とこれからを共有。参考までに一つ紹介しますと、学生登録の年代別比率は「10歳未満&10代:4%」「20代:23%」「30代:28%」「40代:27%」「50代:10%」「60代以上:8%」でした。

3年目に入ったココ大、いよいよ正念場です。これまでの授業もビジネスモデルも精査して成長しなければなりません。来年の総会では、更に一歩進化したココ大を紹介することを誓います!

2013年6月9日日曜日

シトラス・スペース・カンパニー。

美味しい食事もいただきました!
松山には「コワーキングスペース」が3つあると言われていますが、そのうちの一つ「シトラス・スペース・カンパニー」さんへ初めて伺いました。前々からお誘いを受けていまして、今回「交流会」の機会にお邪魔してきました。余談ですが、コワーキングスペースって街中に存在することがポイントなんですね。

シトラスさんでは様々な背景を持つ方と出会うことができました。これも縁、皆さんに「なぜ参加?お仕事は?」など根掘り葉掘り聞くと実に面白い事実が!Uターンで戻った方、旅の末に着いた方、独立したての方、やはり皆さん出会いを求めていました。

一人でも仕事はできるけど、過程や成果を分かち合えないから達成感、満足感が得にくい。これはちょっと寂しい。そういう時にコワーキングスペースのようなカフェよりも仕事の雰囲気ながら、レンタルオフィスよりも気軽に使え、情報が集まる。ちなみにシトラスさん、利用料金は1時間/210円で飲物付き。いいね!

ラストスパートへギアチェンジ。

ワンダーえひめチームの打合せと、別授業の打合せが同時進行している狭い事務所。ワンダーえひめチームのメンバーとは晩夏に出会い、秋を過ごして冬を越し、春を感じて、夏が来ようとしています。余りにも濃い毎日なので古くからの友人と勘違いしますが、出会ってから10ヵ月経っていません(笑)

そんな彼らはこれまでに150以上の授業を行い、ココ大の原動力になってきました。その源がこの写真の授業会議です。7月で一先ずの区切りがつくワンダーエヒメプロジェクト、その集大成として自主的に「記録集」をつくることにしました。

この本の完成が意味することはきっとスゴイ!メンバー一人一人の活動の証、授業の記録、協力者との成果などが分かるはずですから。ラストスパートへギアが入ったメンバー、授業もまだ多く残っていますが、大きな目標が定まりエンジン全開です!

2013年6月8日土曜日

新・北条学改め・・・。

駅前集合組がやってきました!
「新・北条学(仮称)」の1回目を本日、24名の参加者と共に行いました。概ね満足いけたかな?んっ?そうだと嬉しいな。参加者の中には4年ぶりの再会となった高校生参加者や転勤で松山に来られたご夫婦参加者などもいて、バラエティ豊かな時間でした。

「北条の魅力って何?」の問いに対し、時に王道、時にマニアックな返答に(なんだ!このユニークな魅力は!)と思ったのは私だけではないはず。えぇ、一人一人たくさんの魅力を知っているのですが、発信してないだけでした。
そして、今後の魅力発掘テーマは「人・人柄」「食・味」「場所・施設」「自然・生物」「文化」「学校・活動」の6つとなりました。

授業名も決まり、正式名称は「風早推し隊」です。これから6つのテーマで魅力発掘を行う隊員の皆さん、そして隊員も募集中ですので、お気軽にお申し込み下さい、次回は7月6日(土)北条コミュニティセンターです。

ドン・グリオ。

ホウレイ線は気にしない!(笑)
事務所に新しい友達がきたので紹介します。その名は「ドン・グリオ」くん。
ひょうたん島の大統領ドン・ガバチョの末裔です(ウソ!)。いよココロザシ大学附属幼稚園に通う5歳児ででして、お母さんは「おはなし屋えっちゃん」こと、武知悦子さん。

出会いは突然でして、授業の打合せに来られた武知さんがモゾモゾとしているので、何の気にもなく見ると、いきなり「頭部」出現!ぎょぎょ!と思うとグリオ君でした。実はグリオ君、デビュー前ですがお母さんとの息はピッタリ。打合中でもグリオ君が答えるから笑いが絶えなくて!

一つの打ち合わせからドンドン話が広がっていくココ大。タダでは帰しませぬぞ!という意気込みです(笑)。あー、今日もグリオ君という新しい友に会えて良かった。グリオ君と一緒に授業したい!驚きますよ!

2013年6月7日金曜日

エコツアーって何だ!

昨日は「石鎚山エコツアー造成ワークショップ」に参加。私だって参加者の時もあります。参加者は自治体職員、石鎚山が活動場所のNPO、金融機関、旅行会社、宿泊施設、インタープリターなど様々。名刺交換をすると「あっ、いよココロザシ大学さん。お噂はかねがね!」と言われることが何度か。ワンダーエヒメを始め、皆の活動が響いてて嬉しい!

「エコツアー」について初心者なので、何を「エコツアー」と言うのか?学びました。へぇー!なのは、エコツアーと言うと原生林、自然観察、環境保全がキーワードのような気がしますが、環境への負担を考慮し配慮したツアーを言うそうです。たしか・・・。

だから自然だけを相手にしなくても街中、里山でも十分できるそうです。このワークショップ、あと2回で自分なりのプランをつくるとのことですが、どうなることやら、これも継続報告決定!

シンプル星人。

会議が終わり、時計を見ると間に合いそうだったので、小学校へ銀輪ダッシュ!今年最後の「相撲部」の練習へ!ふっ〜。大会を控え、子ども達は真剣に取組み、土俵から落ちたり、技の掛け合いで倒れこんだり、迫力満点。

勝負だから勝敗はつくわけで、負けた子は泣きます。男と子も女の子も人目をはばからずに悔しがって泣きます。この光景、忘れてました。泣くけど次の取組があって勝てば笑うし、負ければ更に泣く。空を見上げて涙をこらえる子もいました。うれし泣き、もらい泣きの記憶はあるけど、悔し涙は最近記憶にありません。

土俵の周りで見守る先生は7名!負けた子に声をかけ、奮い立たせる配慮に大人だなぁと感激。で、我が末っ子と言えば、親が見学しているせいか、キョロキョロして取組。負ければうなだれるし、勝てば「ドヤ顔」でこっちを見るし、子どもってシンプル星人。

2013年6月5日水曜日

かまぼこ羊羹参上!

お茶が似合う甘さ。おいしゅうございました。
えっー、勝手に「愛媛和菓子評論家」です。これまでに西条市の「カブトガニ最中」、鬼北町の「かに最中」を食してきましたが、この度出会ったのが「かまぼこ羊羹」。かまぼこ板に羊羹が盛られていまして、それは「かまぼこ」そっくりなのです。柄はストライプなど3種類ある所、ポイント高し!

「かまぼこ羊羹」は北条の勉強堂の看板商品の一つでして、大いに勉強になりました。ちなみに波妻などの看板商品もある中で「あずきプリン」なる商品にも驚きました。プリンのカラメル部分が「つぶあん」なんです。ほっー!それも「アリ」ね。

和菓子だけではありません。「花へんろの顔抜き」があったり、「ベビーからシルバーまで」のバンビカッパ地蔵がいたりと、探せばあるある北条の魅力。鹿島への渡船は「ジャングルクルーズ」より迫力があります(笑)。そんな「北条学」6月8日スタート!

今日もにぎやかな事務所でした。

大きくなりました!ニコッ!
小さな会員「ナナちゃん」が1歳になりました。これを機に「会費」をいただきますっ!えぇ、そこは「親しき仲にも礼儀あり」です。年会費は「スマイル」です(笑)。それにしても書き続けると、ナナちゃんの成長が分かります。初登場は7/5、9/7、11/3、2/20、3/19、そして今日。ココ大もナナちゃんと共に成長しています。

今日は何もない平穏な一日と思いきや、意外と忙しくなるのが世の常。授業準備、訪問者、試食など気づいたら今の時間でした。実は「ケーキを買う!」つもりでしたが、試食でお腹いっぱいになり、総会時に準備することにしました!

今日もたくさんの人が来ました。数えてみると6名+幼児です。今日は事務所に5名が詰めていましたから、狭い事務所は大にぎわい。そんなココ大、明日もよろしくお願いいたします。