日記を検索

2012年11月22日木曜日

デビュー戦。

そして東京。初日は「民間NPO支援センター・将来を展望する会(通称:CEO会議)」。私の「全国デビュー戦」です。実は各地で講座はしても「愛媛」を背負うことも無かったのですが、北は北海道、南は鹿児島と、全国から集まった支援センター、関係者を前に紹介を受けました。

愛媛では菊池さん、前田さんが牽引していただいているので、緊張もなく参加させていただきました。面白かったのは全員が「NPO玄人」なので、議論が超がつく深さ。サラリとした対話などなく、法制度、労務関係、ロビー活動、政策提言など、「NPOセクター全体」の話に(法律勉強しなきゃ!)と思うほどでした。

5時間の会議後は3時間の交流会。多くの方がココ大に興味津々で、ありがたかったです。同じ「ココロザシ」を持つ仲間がいることは、こんなにも強いのか!と、計8時間で分かりました。

キャッチボール。

あー!時間を確保できずに木曜日。ただ今出張中なのですが、出張前に色々と片付けていたら。でも、出張時って自分中心だから時間を作れる余裕はありますよね。今もホテルで原稿書いたり、企画書作ったり。

さて、写真は「未来づくり協働会議」での様子。金融機関、教育機関、企業、行政、NPOが集まり、社会の課題改善に向けたプロジェクトを検討する会議で、私は「応援・支援」という切り口の分科会長です。NPOが応援を要請、依頼する前に「まずはNPOの社会的認知・信頼が必要!」と私から申し上げて、全員から賛同を得ています。

その「社会的認知・信頼」を得るために、「協働でプロジェクトを行い、NPOを身近に感じて下さい!」と、ボールを投げたら、「検討しましょう!」ということで、直にボールが返ってきました。あららっ!直にボールを返さなきゃ!と、いうことで、ホテルで企画書なわけなんです。

2012年11月18日日曜日

高田商店ゆずゼリージュース。

2月に鬼北町で「SeeD」の開催が決定しました。地域に合わせた内容になると思いますが、八幡浜に続き嬉しい限りです。先日は今治でしたし、西条でも講座機会をいただいています。

とは言え「プレゼン」は説明に過ぎず、それ自体に意味はありません。大切なのは「プレゼン」の中身、そして「何じゃなくて何故?」。本当に「それ」を伝えたいのか?聞いてくれる方は「それ」を望んでいるのか?分かっていただけたらいいな。

帰りにネット通販でも有名となった「高田商店」にて、ゆずゼリージュースをいただきました。お店に入っただけで「試飲」ができる太っ腹。こうしてファンを掴んでいくんですね。私たちが店内で商品をみている間だけでも、お客さんが2組きてパンフ片手に注文してました。高田商店と授業ができたらいいなぁ。

協働グランプリ in 東予。

高校生も参加!期待させますー!
八幡浜物産展でのSeeDの前は、今治でプレゼンテーション講座。これは12月8日に本番を迎える「協働グランプリ in 東予」のプレ授業。公募で「プレゼンしたい!」と応募された8組に対し、本番さながらにプレゼンしていただき、講評させていただきました。

さすが「プレゼンしたい!」と立候補した団体だけあって、どの組みも身があってなかなかの内容でした。が!、主旨は「協働グランプリ in 東予」なので、協働のポイントは欠かせません。「協働の先を見せて下さい」と全ての発表者に付け加えさせていただきました。自分たちも上手に言えない時もありましたが、言えると説得力が増しますよね。

ついつい、団体紹介、実績紹介に引っ張られてしまう点が危ういです。当日集まる300名に「どのような応援をどれだけして欲しいのか?」、それには成功体験ではなく、困っていること、不足している資源なども吐露すべきでしょう。全ての団体・活動が魅力的なため、総論は確実に賛成なんですよ。

2012年11月17日土曜日

SeeD 八幡浜観光物産展編。

愛媛新聞&愛媛CATVで行われた八幡浜物産展にて、SeeDが行われ、YGPがプレゼンしました。今日は朝からの大雨、(もしやっ!中止かっ!)と思わせましたが、14時過ぎから小雨になり、止んでしまうからスゴイよね。

YGPの浜田くんによるプレゼンテーション。実は報道などで「名前は知ってるよ!」「活動は知ってるよ!」という人はいても「実際に生情報を得る機会」は少ないもの。八幡浜物産展をしていたためか、八幡浜市役所、生産者の方などもプレゼンを聞いてくれました。若者を応援したい人達は意外と多いのです!

ただ、プレゼンをしてしまったので、もう後にはひけません(笑)。前進あるのみです。これから酸いも甘いも様々な経験をすると思いますが、全てを楽しく受け止められるような組織になって欲しいなぁ〜。YGP×ココ大のコラボレーションまで、あと少し!

2012年11月16日金曜日

AGORA取材!

JALカード会員情報誌「AGORA」の取材です。遠路、東京から執筆・編集の吉原さん、カメラマンの岡本さんが来所。1月・2月合併号の特集が「大人の学び」とのことで、ココ大に白羽の矢が当たりました。嬉しい限りです。

初めての第三者に話す機会を重ねる度に、自分自身の中で「言葉が削ぎ落とされる」ことに気づきます。あっ!いい意味です。文章にしていただくためにも、頭の中でシンプルに伝えることを心がけたらできました。なかなかやるじゃん!学長ー!

実はここ最近、ココ大について紹介いただく機会を多くいただいています。
その時に参考にしているのが、オバマ大統領のスピーチ。端的で歯切れ良く、シンプルな言葉が続きます。友人のリバティさんがスピーチの翻訳をアップしているので、ご興味ある方はどうぞ。何事も経験による上達ですね、精進するぞー!

2012年11月15日木曜日

企業ヒアリング開始!

「新しい公共」事業の一環で続けている「ヒアリング調査」。NPO法人、地縁団体が終わり、企業へヒアリングをさせてもらっています。昨日は大栄電機工業の大野栄一社長へヒアリングさせていただきました。大野さんは「愛媛県中小企業家同友会代表理事」という立場もあり、一企業にとどまらず、中小企業体、地域社会について見識がふかく、何度もうなずく私でした。

お話をうかがい感じたのは「企業もNPOも特別な違いはない」ということ。「運営から経営へ」と言われるNPO、ボールが投げられていると思うだけどなぁ・・・。私見だけど「強いNPOになりたい」と常々思っています。これは、事業にしても組織にしても存在にしてもです。まだまだ「ひ弱・頼りない」イメージのあるNPO法人ですが、頑張ろう!と思ってます。

経営者の方々にお会いできる機会は本当に貴重ですよね。ヒアリングさせていただき気づきにつながる。新米経営者、勉強中ー!

鴨 かも カモーン!

真面目に不真面目の塊です(笑)
昨晩は「授業コーディネーター会議」。授業コーディネーターが集まり、授業実施の報告、今後の授業決定など、ワイワイガヤガヤしてました。自分だけで考えると、時に悩み負担に感じることもあります。そんな時は「これってどう思う?」「ヒントちょうだい!」など、気軽に相談できるのが「仲間」ですよね。それがこの機会。

「食飲(職員)会議」ってのもあります。こちらは「ブレスト機会」。アイデア重視で「ネタ・素材」などを縦横無尽に語り合います。

特に気にするのが「授業名」。すっごく大切と思ってまして、ダメ出しあります。昨日は「兼久池に渡来するカモ類や周辺の植物を観察しよう。」という授業名にダメ出し。
検討の結果、【鴨 かも カモーン!】ですからね。内容は授業説明で補えばOK。
恐るべし、授業コーディネーター達。

2012年11月14日水曜日

新しい教室誕生!

今日は「エフ・マルシェ」のグランドオープン!いわゆる産直市で、生産者の顔が見える販売所。10時のオープンに合わせて伺ったら大勢の人でにぎわっていました。商品の多くが愛媛産で中には生産者の名前まで分かる商品が。見た事ある商品も(えぇー!)と初めて見る商品もみるだけでも楽しかったです。

フフッ!でも、エフ・マルシェにココ大が伺った理由は、それだけではありません。実はエフ・マルシェには「キッチンルーム」が2階にあり、IHクッキングヒーター、オーブンなどがあり、他の産直市にはない「特徴」が!コレです、コレ!

ムフッ!「キッチンルーム」は私たちにとっては「教室」。例えばですよ、エフ・マルシェで購入した商品を、そのままキッチンルームで調理、加工できたら、こんな素晴らしい授業はありません!親子料理教室でも何でもござれ!実現に向けて第一歩を踏み出しました!

2012年11月13日火曜日

本日21時で申込終了!

美味しいおにぎりを食べよう!
我が家は「圧力釜」でご飯を炊いています。それまでは「ダッチオーブン」で炊いていました。炊飯器は10年ほど前から使っていません。ダッチオーブンの時はシューシュー熱気が漏れて大変でしたが、圧力釜で炊くようになってから、ご飯がおいしいこと!

もちろん、「おにぎり」も美味しいです。お米も頂くことの多い我が家。食べ盛りの子どもがいるので、ありがたいです。ただ、おにぎり、上手にむすべません・・・。「俵型」だったら大丈夫ですが、「三角形」にすると「歪み」ます・・・。

美味しい炊けたご飯で「おにぎり」を上手に作りたい!こんな、身近な問題に着目したのが「おにぎりのはなし」という授業。11月17日(土)10時〜銀天街商店街にある「ぎんこい市場」で開催です!普段ではできない「ご飯の食べ比べ」もあります!
お申し込みはコチラから!

感想多し!

先日の松山大学で私の講義を受けた22名の学生から感想が届きました。
全員が興味を持ってくれたことに一安心。このような場合、「空欄」も多いので仕方が無いと思っていましたが、記入が多く、じっくり読ませていただきました。

彼らにとって私は「変人」に映るんでしょうね。東京→NY→愛媛という流れ、試験もせずに9年間も公務員、映画・映像作品の支援、そして市民大学を運営など。彼らには、決して特別ではなく「成り行き」と紹介しました(笑)。そして、失敗・挫折談を多く話しました。中退、無職、途方に暮れた日々・・・。まぁ、でも今日までこうして生きて来れたのは周りのおかげ。

「何に価値を見いだすか?」これだけは伝えました。お金、友達、家族、時間、達成感、やりがい、仕事、趣味、自分。これから前途洋々な彼らに何かが伝わってますように!

2012年11月12日月曜日

父、動悸。

午後からお休みをいただき、長男が愛媛県陸上大会に出場するので応援に駆けつける!水球を始めてからメキメキ体力や腕力などの筋肉がつき、何だか親の知らない所で立派に育っています(笑)

長男が出場したのは「リレー」。それもアンカー。先日の運動会でもアンカーを務めた彼、実力で得た機会に父、感動。どの子も「バトン」を次の走者へ一生懸命つなごうと必死に走る、走る、走る!転倒者はいなかったけど、バトンパスでロスしたり、落としてしまったチームもあり、ハラハラドキドキ。走ってもいないのに父、動悸。

こんな機会をくれた長男に感謝。結果は4着だったけど、お見事!と拍手。んで、驚いたのが、どうみても「高校生」にしか見えないチームがあった!君たちはワンピースかっ!と思うほど、小学生とはかけ離れている風貌でダントツの1位。愛媛、広いね・・・。

社員の能力をいかに引き出すか?

スライドショーも公開されているので是非!
ラーニングBar#1「ソーシャルシフト〜共感のつながり〜」で登場いただいた斉藤徹さんが新著「BEソーシャル」を携え再び来松です。前回、都合が会わなかったなどで参加できなかった方!朗報です。

「御社は自社利益を優先し、顧客や社会を軽視していませんか?」「業績・拡大優先で社員を追い込んでいませんか?」などの直球質問に対し、どう答えますか?ウム、頭では分かっていても(もしかしたら?)と新米経営者の私も思います。顧客も大切ですが、顧客に接する最前線の社員も大切です。自分が経営者でありながら、一社員として「こうでありたい!」と強く思ったのが斉藤さんの講演でした。

12月5日(水)18:30〜。師走の慌ただしさ増す頃ですが、お誘いします!
タイトルの「社員の能力をいかに引き出すか?」その第一位は「共有される倫理観・価値観」との調査結果がありました。自分、会社、社会をどう経営すべきか?ヒントが必ず見つかると思います!スライドショーはコチラ。

2012年11月11日日曜日

歴史は繰り返される。

中2の長女、片時も「iPod」を離しません。BigBandなどK-POPを聞いていたかと思いきや、聞き慣れたフレーズ「We are the world〜、just you and me〜」が。
おややっ!「それは、We are the worldだよね?興味あるの?」「サイコーだよ!」と長女、ノートに書いた歌詞を見せてくれました。そしてiPodには音楽ではなくてYouTubeによる映像が。

そっかー、今は音楽(耳)だけじゃなくて映像(目)も興味を持つ重要な要素なのね。それにしても久しぶりに見る「超」がつくゴールデンメンバー。ホント、驚くばかり・・・。名前書くだけで大変だから書かないけど1985年1月28日の夜、45名が集まったそうです。

私も妻も80年代ポップカルチャーの洗礼を受けた世代。知らず知らずのうちに、我が子達に伝わってるんでしょうね。長女は今、We are the worldの映像を見て「シンディ・ローパー、スティービー・ワンダーなど」に興味が続いているのでした。

今日の富士教材。

あれれっ、色々してたのに写真を撮るのを忘れてしまった・・・。情報公開(寄付)サイトの打合せ、大学での講義、打合せ&打合せ&打合せ。打合せを口実に多くの方と会えるのは役得だと思う。久しぶりに会う方でもココ大の授業のどれかには興味を持っていただけるので、非常にありがたいです。

で、今日の「富士教材」。12月2日の「ミニ四駆大街道」のチラシが完成したので、諸々の相談をさせていただきました。「ものづくりの楽しさや工夫の面白さ」を体験できる機会を!という点、三代目候補の田村洋平さんと確認!

画像は「黄金戦士ゴールドライタン」。1981年〜1982年、私が小学校6年の時のアニメ。この頃のアニメは1年間(52話)クールだったんですね、スゴイ!30年ぶりにご対面、今も日本のアニメはスゴイと思うけど、この頃は見たことも聞いたこともないような未知の世界観のアニメでしたよね。

2012年11月8日木曜日

Feel it.

私も「生徒」ですから、授業へは参加します。昨日は「今宵なりきりアーティスト」という授業に参加してきました。自己紹介で「アートと自分」を述べたのですが、私の父は退職時は伊勢丹美術館の責任者でした。母と叔母、姉は女子美術大学卒という、芸術を身近に感じながら生活してきました。

でもですね、一時期は嫌でした。(なんでこんな絵がスゴイの?)とか(これぞアート)という高尚な雰囲気に嫌気がさしていました。でも、両親から教えてもらったのは「感じること」であって「理解すること」ではなかったんですね。

昨日の授業では「感じること」を体感しました。どうしても「理屈っぽく」なりがちな今の世の中で「感じること」。作者も細部にはこだわっていないこともあり「全体のバランス」の方が大切な時がある。個々には意味がないように見えて、全体では不可欠。
面白かったなぁー!それにしても参加者全員の「画伯ぶり」には脱帽でした!

インサイド オブ SeeD.

ちょうど、一週間前に実施したSeeD。計65枚の共感券が使われ、前回同様に「ココ大に寄付」も8枚ありました、この場をお借りして御礼申し上げます。

そんなSeeDの裏側をチラリ。SeeDは現在、愛媛CATVさんに録・放送面で協力いただいています。これこそ共感でして「是非やりましょう!」と快諾いただいたのを覚えています。当日は数名のスタッフが準備を行い2台のカメラで撮影します。
写真は「コントロール室」。本番中でして「1カメ、はい!2カメ」と指示を出している前で入江さんがプレゼンテーションの準備をしています。

今後のSeeDは、11月17日(土)に愛媛新聞ホールにて行います。この日は「八幡浜物産フェア」が行われており、八幡浜でまちづくりを行っているYGPが登場します!そして12月15日(土)に、SeeD八幡浜版を行います!お楽しみに!

2012年11月7日水曜日

じゃこ天サンド。

写真は先日の「シビックプライド松山」の帰りにシビックプライド研究会の皆さんと立ち寄った「道後町屋」での一コマ。伊藤さんがオーダーしたのが「じゃこ天バーガー」。で、ここで手を挙げない訳にはいきません!

泉谷家では愛媛に来た早々から「じゃこ天サンド」があります。トーストパンにマヨネーズ、レタス、キュウリ、炙ったじゃこてん、チーズ、海苔を入れたら、ハイ!完成。これが超が付く美味しさ!でも、まわりには「えー!美味しいですか!?」と引かれてます(涙)。これにコーヒーが付けば文句なし!

そのまま食べても美味しい「じゃこ天」ですが、組合せで立派な「主食」にもなるんです。そう言えば、愛媛県のアンテナショップ「旬彩館」にはレトルトの「じゃこてんカレー」もあるんですよ?知ってました?

そういう手もあるよね。

そっかー、ウェブメールであれば、届いたメールから直接授業へ申込もできるんだっ!と、今さらながら気づきました。現在、いよココロザシ大学は授業数が大幅に増えたことから、メールマガジンを週2回発行しています。
「読み物と情報の中間」な立ち位置としていますが、一つの考え方として、このスキルシェアのような方法もありますね。

こう見えても、一応は責任者なので日々考えてます。スキルシェアはNYに本拠地がある私たちと同じような「大人の学び場」。実際に「Tea Time with The SkillShare Team」という授業を受けに行きまして、集まった方々が参加している理由などを訊ねました。

「自分の知識や技術が活かせると思ったから」「仲間ができそうだから」など、この点はココ大とも変らないと実感。と、いうことは!海外へー!ということも考えられますよね(笑)

2012年11月6日火曜日

映画産業、衰退危機。

以前紹介した映画「エクスペンダブルズ」の続編「エクスペンダブルズ2」を公約通りに観たっ!(笑)あぁー、ヴァンダムが最凶の的、そしてチャック・ノリスがローンウルフ・・・など、随所にしびれる演出が。でも、ミッキー・ロークは不在。ジェット・リーも途中から消えてしまった。

んでも、そんなの気にならない程、ドンパチドッカーン!大スクリーンで観たので気分爽快。ストーリーなんて気にならない!水戸黄門のように勧善懲悪の世界が心地よいって分かり始めたかな。

でも、実は映画産業は「衰退」の危機なんです。2011年の興行成績は前年比約ー18%も落ち込みました。愛媛での映画撮影もめっきり少なくなりました。とは言え、シネコンも「人気作品以外にも固定ファンを持つ個性派作品」を上映するようになり、今後はちょっと持ち直しそう。でも、今度はそうなると「ミニシアター」が危ない。今まで「ミニシアター系」と言われた作品がシネコンで上映されるからです。

この問題、難しい・・・。個人的には広島の「八丁座」にヒントがあると思ってるんだけどなぁ。