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2013年10月23日水曜日

全員集合!

遅くなりましたが、「えひめリソースセンター」の職員3名、兼久さん、安永さん、馬越さんです。この度、やっと縁が実り全員が揃いました。
兼久さんはITが得意でNPOのサポート業務に従事したことがあり、安永さんはUターンで、まちづくりNPOに参加しており、馬越さんもNPO活動に参加しています。えひめリソースセンターが持つ「縁」が取り持った3人との出会い、私はツイてる(笑)

SEED松山が終わり、NPO・公益活動の取材、講座の準備と大忙し。えひめリソースセンターは「中間支援組織」と称され、活動費の捻出、収益化は難しいと言われています。でも、この3名とならば何かできると予感しています。

えっ!?私?「取り締まられ役」です(笑)。みんなに叱咤激励されて今日も生きてます。でもね、こういうのが一人ぐらいいてもいいかな?と最近は開き直ってます。

2013年10月22日火曜日

ご当地ヒーロー。

そして東京へ。フィルム・コミッションとして、映画・映像作品から愛媛のPR。食で愛媛をPRする人もいれば、文化でPR、産業でPR、移住でPRと、愛媛の魅力は色々な切り口で紹介できると、FBを見て実感。

まだまだ相談の域ですが、初日から複数の来訪者が来ていただけたのは収穫。その中でも、愛媛で撮影いただいた真利子監督との再会、朱プロデューサーとの出会いは嬉しかったな、「縁」の始まりですから。南風には直接関わらなかったけど、これも良し。

実は会場には韓国、中国、カナダ、イギリスなどからの展示もあり、見るだけも楽しいんです。そんな中、向こうから近づいてきたのが「ネギマン」。鳥取のヒーローだそうです。ネイガー、マブヤーに続け!という勢い?かな。ポーズをとってくれたのでパチリ。

街中遍路歴史散策、感想。

写真は藤岡直樹さんから拝借!
天候でヤキモキするのは、授業でもイベントでも同じ。10月20日は「しまなみでサイクリング」を筆頭に青空市、運動会の他、モモクロ、いきものがかりのコンサートなど盛りだくさんでした。小雨がパラつきましたが、無事に過ごせ何より・・。

ココ大は「街中遍路歴史散策」。定員30名でしたが、スゴイ勢いで参加者が増え、40名を超えた時点で申込日前にストップをかけた授業でした。そのせいか参加者の意識は高く45名の参加者と共に出発。愛媛には26の四国霊場札所(四国で一番多い!)があるのに、私は名前しか知らない!と企画した授業でした。

企業からの参加者もあった「一期一会」の縁。みんなで話しながら約8kmを3時間かけて浄土寺→繁多寺→石手寺と「へんろ道」を散策し、ゴミを拾ったり、作法を学んだり、歴史に驚いたり。既に授業レポートもアップされました。こういう授業を通して地域の資源、ココ大の狙いを知っていただけたら嬉しいです。

ハプニング。

授業後は広報まつやまの取材で、気合い入れ!
そして「風早推し隊」の5回目。12月8日(日)に行う授業案(冬の鹿島を楽しむアイデア)を詰めよう!と集まった16名。前回「鹿島×釣り」がキーワードになりましたが、ここで問題発生!ナント!今回の風早推し隊に「釣り」に詳しい参加者がいなかった。

と、いうことで「釣り+@」の@部分の楽しみ方を急きょ考えることになりました。予想外のことに「むむっ!」と思いましたが、よく考えてみると、これ「譲れる所と譲れない所」の話でして、「釣り」は手段、目的は「冬の鹿島の楽しみ方創出」。譲れないのは目的で譲れるのは手段と捉えました。

で、@部分は何かというと、寒いから「温かい飲食」「体を動かすこと」「鹿島を知ること」など。釣りが主役ではなくなりましたが、主役級の素材がたくさん出てきました。いただいたアイデアを授業に活かし提案します!

中毒になるな。

まちづくり学校双海人へ、目的は「自分たちの活動資金」について。
(地域にとって)良いことをしても、お金や人、モノや場所が足りなければ、活動は続きません。そう、活動には「継続」があり、継続しなければ活動は広がらないし、認知度も広がらないことを紹介しました。

あとは「助成金マニア」だった頃の話も。助成金は「(私のことを知らない)第三者に思いを伝える格好の機会!」と、一時期、趣味が「助成金申請書作成」でした。助成金は使いやすいのですが「中毒(助成金のために事業を作ること)に陥りやすい」のです。

中毒といえば「NPOバカにもなるな」と言うこともあります。多くの社会経験を経てNPO活動に参加するのはいいけど、NPO活動しか知らないと、いつの間にか常識から外れたり、立ち位置を勘違いしますからね、と自戒!

2013年10月19日土曜日

SEED松山。

自分の責任ではありますが、この一週間は私史上、5本の指に入るドタバタさでした。体力的にも気持ち的にも能力的にも余裕がなく、誕生日なんて遥か彼方のできごとになっていました。くっ〜、自分の処理能力の低さに嘆く・・・。

その一つがSEED。えひめリソースセンターで行いまして「旗上げ機会」という位置づけで取組んでいましたが、当日まで心配事は絶えることなく続き、気分が晴れたのは「用意した共感券が最後の一枚です。」と、普通だったら、慌てる場面が「大入り」と分かった時。37名の方から111名の共感券が使用されました。

これは初回という「ご祝儀」的な要素も多分に入っていると思っています。詰めも甘かったし、不手際もあったし。翌日に行った理事会にて改善点を確認し、早速変更をかけました。とは言え、1ヵ月でここまで仕上げてくれたスタッフに感謝!彼らはスゴイ!

2013年10月15日火曜日

42歳になりました。

ケーキはアイスケーキ!
堺雅人、ロジャー・ムーア(2代目007)と誕生日が一緒なんです。正岡子規とは誕生日も一緒だし、彼の幼少名は「のぼる」。偶然の一致を講演会の挨拶ネタにしてます(笑)

昨日の誕生日、実は家の掃除や宿題など、外出もなく黙々と作業をしていました。いつもと違ったのは、休憩中にFBを開けると、友人、親戚、久しくお会いしていない方などから続々と誕生日祝いメッセージが入り、その数は150以上。ありがとうございます!この場を借りてお礼申し上げます。率直に(何かを期待されてるんだなぁ)と感じました、スピード感を大切にします。

毎日が挑戦しては失敗です。失敗すれば凹むし迷惑もかけるけど、それを「良し」としてくれる周りに感謝です。挑むことに価値があることを伝えられればと42歳。

2013年10月14日月曜日

新人物文庫さーん!

う〜ん・・・。
昨日の「えひめ森林公園」の帰り、道中で立ち寄った本屋さんで私は「愛媛県謎解き散歩」という本を購入。末っ子は怖がりなのに「ほんとにあった!?怪奇現象」なる本を購入。
家に帰り、なぜか妻が怪奇現象の本を読んで「あっ!」と声をあげる。なんと、えひめ森林公園に隣接する大谷池が「心霊スポット」として紹介されてました。次はパワースポットで紹介をお願いします!ポプラ社さん。大谷池にまつわる怖い話、聞いたことありますけどね。

閑話休題。「愛媛県謎解き散歩」サクサク読めていいですよ、文庫本だし。全く知らない情報もあり、フムフムとインプット。

だけどね、出版社の新人物文庫さん!一つだけ言いたい。92〜93ページのコラム「愛媛県が舞台の映画・TVドラマ」は、もう少し詳しく書いて欲しかったなー!フィルム・コミッションは映画・テレビだけでなく雑誌にも情報提供しています。もったいない。

「超」ツボな話題。

映画市場は2000億円規模、縮んでいます・・・。
個人的に「超」ツボな話題が日経新聞に掲載されてた!「日本の映画原作料の妥当価格」って知りたかったんです。オリジナル作品の少ない邦画では、小説やマンガなど「原作」の映画化が多く、時々「原作料のギャラが少ない」と作家さん達が発信していますよね。

へぇー、日本文藝協会の規約第25条に「(中略)著作権の使用料は上限1000万円」とあり、一般的には200〜400万円なのか!有名作家、続編など作品によって変わると思うけど、感覚的に「お値ごろ」と思った。

しかし、これは映画化へのギャラであって、DVDやテレビ放映など二次使用まで入ると、億単位の収入もあるとか。「コンテンツをゼロ→1にするのは原作者だけど、ビジネスとして成功させるのは多くの関係者」「原作者の創造性は尊重されるべきだが、原作者を絶対の正義にするとビジネスが感情的になり複雑になる」などの意見に納得。と、いうことは、制作費◯◯億円!というのは何に費やされているんだ!?

2013年10月13日日曜日

ワンダーエヒメ。

おりゃー!家族写真だい!
ワンダーエヒメプロジェクトに携わっている身として、自らも「愛媛の自然」を感じたいと思い、伊予市にある愛媛県森林公園へ。実は初めてでして(どんな所だろうか?)(授業のヒントはあるだろうか?)など、色々とよぎっていました。だって、行って残念!ではねぇ〜。

到着した印象は、ヒンヤリした空気は澄み、静かで自然の音が心地いい。楽しみ方を教えてもらおうと受付のオジさまに訊ねると「25種類のアスレチックに挑戦したらいい!90分コースだよ!」とのこと。散策にはもってこい!とばかりにスタート。

しかし、「アスレチック」とは、綱渡り、壁超え、網潜りなど本格的なものばかり、進めば進むほど、大掛かりな仕掛け(例:5mを超える木組みの山など)で挑戦に本気になる長男、末っ子。頂上には見晴らしのいい広場があり、弁当を持ってまた行こう!と上機嫌。適度に疲れるけど、お薦めします、愛媛県森林公園。

ワンダフルエミフル2日目!

昨日授業の鬼北町の泉貨紙と西予市のチーズ!
多くの方に参加いただいた「ワンダフルエミフル」、無事に初日が終わりました。私も「炭俵づくり」を体験しました。別子山ではその昔、銅の精製に大量のエネルギーとして「炭」が用いられ、その名残で炭俵があるそうです。萱の俵づくり、今日はアクセサリーでしたが、実用的でフフッ!色々なことに使えることを妄想しました。

今回は「フローラルコート」という人通りの多い場所が教室なので「行き交う人たちの注目度は抜群」です。「いよココロザシ大学!?」「ワンダフルエミフル!?」と質問をいただけるだけも十分の周知効果アリです、うっしっし。

あと、感じたのはFacebook、TwitterなどSNS系の告知は強く、「見ました!」という方もいました。「学長ブログ見てますよ!」という激励も(笑)ワンダフルエミフルは今日まで!一時間目は「田んぼはいのちにみちている」。生き物見れます、触れます!

2013年10月12日土曜日

プロになる。

25歳から働き始め、一貫して「企画立案業務」に携わってきました。「誰も思いつかないアイデア」「奇抜なアイデア」が歓迎された時期もあり、そんなアイデアを出す人は「カリスマ」と言われ、もてはやされました。しかし、効果も成果も単発的な内容に「?」と思ったのも事実でした。

時は流れ、求められる企画にも変化がでました。それは「社会的・経済的にインパクトを生み出すこと」であり、効果、成果が継続、成長できる内容です。しかし、必要と思っても学ぶ機会はありません。

そこで考えました。「社会的、経済的に価値ある事業を企てたい人」を対象に、私が先生となり、知識や技術が学べ、企画が実践できるよう指導します。その代わり、本気なので授業料は5,000円/回いただきます。授業料の一部は子供たちの感性を育む機会に使わせていただきます。「企画でメシが喰えるプロ」を育てたいのです。11月予定。

ワンダフルエミフルは本日から!

去年の様子、楽しかったなぁー!
あれから1年!と時の流れの早さを感じてます。今日から始まる「ワンダフルエミフル〜五感で楽しむ愛媛の自然〜」。新ワンダーエヒメチームにとって、実質的なデビュー授業となります。今年は8授業を「フローラルコート」で行います。

よくぞ、これだけの授業を集めたな!と思います。えぇ、私は見守るだけでメンバーはこの1ヵ月間、県内を駆け回り、素材と先生を探し授業を開発しました。そして、授業は素材や知恵、知識を実感できるよう、昨年よりも角がたち、先生も「その道のマニア(失礼!)」が勢揃いです(笑)

教室となる「フローラルコート」は、食品売り場と隣接しています。本日と明日ですが、授業には「当日参加OK」のものもあります。買物ついで散歩ついでにエミフルMASAKIフローラルコートへお越し下さい。今日も明日も授業は10:30〜開始です。

2013年10月11日金曜日

うししっ!研修終了。

大阪ボランティア協会の拠点「CANVAS谷町」へ!
「NPOサポートセンター研修」終了。急きょ決めた参加だったけど、えひめリソースセンターとしての出席でしたが、ココ大としても有意義な2日間でした。

初日(昨日)に「今回の研修で持ち帰りたいもの」を書きました。そして、今日の研修終了時に「研修から持ち帰るもの」を書きました。私の場合「すぐに活かせる事例を持ち帰る」ことを目標に掲げまして、よい事例と巡り会うことができました。
それは「ボランティアのメニュー化による社会人ボランティアのきっかけづくり」。活動に照らし合わせてみようっと!

それ他の気づきとして「情報発信は記録であり報告。」がヒット!情報発信と言えば自分たちが発信したい情報の一方通行と思いがちだけど、「活動の記録であり、関係者にとっては報告代わりにもなる」という気づきは大きかったな。あと2回、どれだけ吸収して活かせるか?自分ごと化しないとね。

他流試合。

夜は30名で大交流会!いぇい!
ひょい!と大阪へ。「NPOサポートセンター研修」を受講しています。今回の研修では「中堅」がキーワードでして「現場を動かしている中核メンバー」が集まるとのことで参加しました。立場は「えひめリソースセンター」ですが、ココ大もリソースセンターもNPOです。両方に役立つ素材を集めてます。

一時期「他流試合」を積極的に行い、色々な機会に参加していたおかげで、初参加ではありましたが、多くの「縁」がありました。違う研修でお世話になった人。取材していただいた人。上司が私の知り合いだった人。やはり「縁」というのは「人」なんだ!と確認。

今回のお題は「参加を生み出すサポートセンターとは?」。参加って何だろう?という話にもなり、運営?受講も参加?ボランティアだけでなく労力の提供も参加?寄付も参加?など、議論が白熱。面白いねー!今日が2日目、結論は出るのか!

2013年10月10日木曜日

信頼の貯金。

隣は「ヒッグス粒子」のノーベル賞、皮肉か!
朝食の談話中、「これ半沢だね」と子供たち。昨日の読売新聞一面トップ。えぇ、我が家も「半沢直樹」ファンでしたが、それはドラマの話。ウソを重ねてこの始末、子供たちに説明できないよね・・。

「信頼の貯金」。昨晩、末っ子に注意することがあり、何度も説明しました。
信頼の貯金とは「自分と友達、社会との信頼。見えないけど時にお金よりも大切なこと。」失う時はあっ!という瞬間だけど、貯めるのはコツコツと少しずつしかたまらない。貯めても「(信頼を)奪い取られる」時もあるけど、自ら切り崩してはいけない。

どうしたら信頼の貯金貯まるか?特別なことは何もなく、挨拶、お礼、返事、ウソをつかない、ルールを守るなど、人としての基本です。どんなに頭が良くても人として不健全な人は信頼できないと思うけどな。

2013年10月9日水曜日

オジサンは嬉しい!

先日お邪魔した松山大学での「社会人講座」。30名ほどを前に講演したのですが、この講座はその名の通り、ゲストのこれまで(つまり私!)に焦点が当たってまして、いつも紹介する内容と違ってヒヤヒヤ半分、楽しさ半分でした(笑)

と、言うのも講義を受ける学生は全員1年生!なので、何に興味を示すか分からず、ダメダメ人間だった頃の話、このままではダメだ!と改心した話などを話した後は「撮影秘話(特に失敗談)」、失敗談で面白がってくれるのは嬉しいけど、成功話で盛り上げないといけないよねー。

そして本日。学生さんから感想が届きました。どれどれ?オジサンが喜ぶことばかり書いてくれて嬉しいじゃないの!みんなのこれからに少しでも参考になれば嬉しいよ!そして、せっかく4年間は過ごす愛媛県の魅力について、考えてくれたらもっと嬉しい!

超シニア。

毎回ビミョーに違う私の顔!花丸です!
昨日も多くの方、初めての方がお見えになり、仕事の話をしました。全ての話が実現するとは限らないけど、評価いただいていると思うと嬉しいです。そして、先生にも褒められちゃった!写真は末っ子の「音読カード」に親が記すサインです。私は自分の似顔絵をサイン代わりにしています。長女が小学校の時に始めたから9年以上!

地方祭も終わり一段落ですが、毎年思うのは「シニア世代の活躍」。我が地域にも「超シニア」がいます。常にキッチリ、テキパキ、ビシバシが似合うシニアです。礼儀、挨拶ができない子供に叱りつける姿は、多くを学び、考えさせられます。

今の地域が抱える問題の一つにシニアに続く「次」が少ないこと。超シニアから見たら私などは「ひよっこ」でして、相手にもされない。これまた、商店街の課題と同じで、どうしたらシニアの魂を受け継げるのか?考えると夜も眠れない、というのは大げさ。

2013年10月8日火曜日

魅力的な商店街と感じるには。

末っ子のダンス練習の迎えに銀天街へ。
歩いて思ったのは(空き店舗が増えたなぁ)ということ。あの店もこの店もなくなり「貸店舗」「売店舗」の札が。中には数十年も続いたと思われるお店もあって残念感が漂う。こんな状況で良いはずがなく、色々と考えてみたが・・・。

正直、商店街にも「協力的な人」「非協力的な人」、言い方を変えると「商店街の未来に関心のある関係者」「商店街の未来に無関心な関係者」がいる、どこにもいるんだけどね。商店街の未来は万事休すなのか?どうしたらいいんだろう?

「まちゼミ」が始まるけど頑張って欲しい。「駐車場がないから商店街へ行かない」と言うけど、それは「行きたい店の近くに駐車場がない」だけで、実際に数台程度だけど駐車場は商店街の周りにたくさんある。魅力的な商店街と感じるには何が必要なんだろう。

1+1=3。

とある日の事務所です。右側が「ココ大の3名」、左側が「えひめリソースセンターの3名」です。
それぞれ異なる使命を抱えながらも時に連携、協働し「1+1=3」になるよう企てています。雇用された職員にとっては驚きの連続と思いますが、こんな働き方もあると理解してもらってます。

私が預かる職場は「創造的・妄想的」でなければなりません(笑)。アイデアや発想、は都合よく出てきてはくれないので、笑いの中、駄話の中で降りてきます。突然のブレストもよくあります。こんな私につき合ってくれるスタッフに感謝です、ホント。

リソースセンターも馬越さんが入り、全員揃いました。互いを補える良い相乗効果が生まれてくれたらいいな!まずは全員揃ったから、「飲みにケーション」かな!お茶で乾杯!