劇場版『旅人検視官 道場修作』の試写会が終わったのは21時過ぎ。
映画館ではドリンクもポップコーンも食べずだったので、腹が減る。
そもそも、21時過ぎは何もない日は就寝時間・・・。
県道19号線に出ると、夜に浮かんだ「豚太郎」のネオンサインが見える。
(うわっ!豚太郎って久しぶりだな、夜のラーメンなんて背徳感があっていいね!)と思うも(でも、帰ったら寝るだけなので胃もたれしそう。コンビニで適当に買って帰ろうかな?)と心の中で葛藤が生まれる。
そしてハッ!となる。
(そう言えば、「のっぴんらーめん」って、この辺りじゃなかったかな?)と思い出して、スマホでマップ表示させると、「豚太郎」から直線200mほどの距離、高架橋下にありました。
以前、オーナーの篠原さんが、「スープを飲み干せるほど健康や体調にも配慮している。」と教えてくれたのを思い出し、頭の中は「のっぴんらーめん」でいっぱいに。
店内に入り、カウンターへ座り、メニューを一通り見て注文したのは、お店オススメの「のっぴんらーめん半ちゃんセット(1,170円)」
待っている間、(どれぐらい久しぶりなんだろう?)と思って、学長ブログに書いてないかな?と思ったら、2015年以来なので11年ぶりでした。
この時はラーメンではなく、篠原さんに「砥部焼の魅力発信」に器(≒作家)からインスピレーションを受けた創作料理をお願いしたという、今では考えられない創造的で楽しかった事業。
と、思い出に浸っていたら「おまたせしました。のっぴんらーめんセットです。」と目の前に出てきたのがコレ。
そうそう!この泡立ちって、のっぴんらーめんの特徴の一つ。
もう誰にも会わないしとニンニクもモリモリ入れて、背徳感に高揚を得ながら完食。
アッサリの胡麻スープは飲み干しました(笑)
完食し、一息いれて目に入ったのは1994年創業という文字。
30年以上も支持されているからだけど、並大抵のことじゃないよな・・・と、ごちそうさま。
待っている間、(どれぐらい久しぶりなんだろう?)と思って、学長ブログに書いてないかな?と思ったら、2015年以来なので11年ぶりでした。
この時はラーメンではなく、篠原さんに「砥部焼の魅力発信」に器(≒作家)からインスピレーションを受けた創作料理をお願いしたという、今では考えられない創造的で楽しかった事業。
と、思い出に浸っていたら「おまたせしました。のっぴんらーめんセットです。」と目の前に出てきたのがコレ。
そうそう!この泡立ちって、のっぴんらーめんの特徴の一つ。
もう誰にも会わないしとニンニクもモリモリ入れて、背徳感に高揚を得ながら完食。
アッサリの胡麻スープは飲み干しました(笑)
完食し、一息いれて目に入ったのは1994年創業という文字。
30年以上も支持されているからだけど、並大抵のことじゃないよな・・・と、ごちそうさま。

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