7月21日から始まる「ココ大付属学園【夏休み編】」の申込を6月1日に始める際して概要が固まる。
今夏はのべ35日間と、カレンダーの都合で昨年よりも1日長い。毎日7時30分から18時までの10時間30分を35日間、遂行するのはスタッフを始め、協力者、関係者がいないと充実しないのだけど、何よりも体力勝負、体力マラソン。これに尽きる。
子ども達は日々、自分で過ごし方を決める「自由」がココ大付属学園の特徴だけど、毎週何かしらの“特別プログラム”もある。
・作品創作(木工体験用などに作品づくり)
・木工体験(森林環境保全基金事業でフレームづくり)
・スポーツ大会(ボッチャ、シリコンダーツなどで大会)
・ピザづくり(パパイズムと一緒に)
・郷土飯おにぎり(毎年好評の鯛めしおにぎり)
・非常食(乾パンなどの試食を通して災害時をシュミレーション)
・夏祭り(得点ゲットで景品ゲット)
・納涼祭(得点ゲットで景品ゲット)
・STEAM(キリン福祉財団の助成でモノゴトの仕組み理解)
・ロウソクづくり(災害時に役立つロウソクづくり)
・組紐づくり(フレームに飾ったり、サコッシュにつけたり)
・ペットボトルキャップ工作(刻んで、溶かして、切って)
他にも毎日、レゴ、工作、プラ板、ピタゴラ、ポケカ、ドッチボール、バスケ、eスポーツ(ぷよぷよ)などができるのだから、日々、楽しく過ごせると思ってる(どうかな?)
そして、一昨年から寄付いただいている「平岡米(平岡さんの自家製米)」が今夏もいただけるとのことで、ありがたいかぎり。
インターンシップ、実習という名で大学生の受入れ依頼もきたし、何と言うか「(ココ大付属学園を)待っていてくれている人たち」がいると思うと、頑張ろう!という気になる。
6年目のココ大付属学園は、これまでより一層充実度UP⤴︎
そして、一昨年から寄付いただいている「平岡米(平岡さんの自家製米)」が今夏もいただけるとのことで、ありがたいかぎり。
インターンシップ、実習という名で大学生の受入れ依頼もきたし、何と言うか「(ココ大付属学園を)待っていてくれている人たち」がいると思うと、頑張ろう!という気になる。
6年目のココ大付属学園は、これまでより一層充実度UP⤴︎

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