「活用してください。」と募集があるなら、「活用しない。」という判断はないでしょう。が持論。
市民活動(公益活動)で最も重要なのが、お金でも仲間でもなく【持続】と思っているので、持続のために、どうしたらいいか?から考える。
すると仲間が大切!と気づくも、仲間のボランタリー精神も永遠ではない。
すると仲間が大切!と気づくも、仲間のボランタリー精神も永遠ではない。
活動にお金はつきもので、賃金でなくとも交通費、お茶代などの実費は必要で自腹で捻出して、燃え尽きたり、フェードアウトしてきた人や現場を多く見てきたから「助成金や補助金があるなら活用した方がいい!」と20年以上言い続けてる。
IYO夢みらい館での「市民活動(公益活動)の資金調達講座」も4回目だけど、毎回違う参加者がいると言うのは市民活動の資金調達について知りたい、活用したいという人がいる証拠。
でも、書き方が分からない・・・。
今回も高い納得度を得られたのは【課題とは何か?】と【誰を対象にするのか?】という内容。
課題と間違いやすいのは現状であり、「空き家は問題ではなく、課題が引き越した結果」、「イベントを通して参加者を関係者、協力者へ引き上げたい」などを一つ一つ精査していけば、書き方は難しくない。
採択されれば、活動に勢いや拡充が望めるし、仮に不採択でも自分たちの描きたい社会をまとめることができたのだから、違う助成金や補助金に活かせばいい。
そこへ「伊予市がんばる地域コミュニティ応援事業費補助金」情報がもたらされる!
対象は「伊予市に関わりがある3名以上、伊予市を拠点に活動など」で、補助金額は上限10万円で、1年目が80%、2年目が60%、3-4年目が50%の補助率とのことなので、仮に事業費総額が10万円なら最大8万円まで補助される仕組み。残り2万円は自己負担。
「これ、いいじゃないですか!」と参加者に伝え、4/26(日)は、参考までに模擬作成してみよう!と。
IYO夢みらい館での「市民活動(公益活動)の資金調達講座」も4回目だけど、毎回違う参加者がいると言うのは市民活動の資金調達について知りたい、活用したいという人がいる証拠。
でも、書き方が分からない・・・。
今回も高い納得度を得られたのは【課題とは何か?】と【誰を対象にするのか?】という内容。
課題と間違いやすいのは現状であり、「空き家は問題ではなく、課題が引き越した結果」、「イベントを通して参加者を関係者、協力者へ引き上げたい」などを一つ一つ精査していけば、書き方は難しくない。
採択されれば、活動に勢いや拡充が望めるし、仮に不採択でも自分たちの描きたい社会をまとめることができたのだから、違う助成金や補助金に活かせばいい。
そこへ「伊予市がんばる地域コミュニティ応援事業費補助金」情報がもたらされる!
対象は「伊予市に関わりがある3名以上、伊予市を拠点に活動など」で、補助金額は上限10万円で、1年目が80%、2年目が60%、3-4年目が50%の補助率とのことなので、仮に事業費総額が10万円なら最大8万円まで補助される仕組み。残り2万円は自己負担。
「これ、いいじゃないですか!」と参加者に伝え、4/26(日)は、参考までに模擬作成してみよう!と。

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