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| 見た目、ご容赦ください。 |
「何もない(3日間の)連休」とSNSで発信したら、毎日「食事に行きませんか?」「イベントに参加しませんか?」「展覧会を見にきませんか?」「一緒に行きませんか?」などのお誘いを受ける。
自分で発信しておきながら、多くの方からのご好意に恐縮してしまう(恥)、お声がけいただいた皆様、ありがとうございました。
最後は義母&義兄姉夫婦&姪っ子も一緒にと夕食を誘ってくれて、花園町の満マルへ。この店は雰囲気がいい。
そこへ東京宅から愛媛大学での仕事にやってきた妻が合流。久しぶりな合計7人の家族団欒。
東京には私の姉夫婦が暮らしているけど、こうした家族団欒の食事はしたことがないので、ほんと、何かと気にかけてくれる義兄姉や義母には感謝。そして、連休は心身満たされて終了。
振り返れば、なんだかんだで充実した3日間だったのだから、私は幸せ者です。
姪っ子は私のことを「ねぇ、インチキ」と呼ぶ(笑)。そんな間柄。
テーブルの上に並ぶ40本以上の串揚げ。「串揚げって家じゃできないし、こんなにカラッと揚がらないよね」など、たわいもない話でワイワイ。これぞ、家族という感じ。
「追加注文はないですか?」と義姉。
テーブルの上に並ぶ40本以上の串揚げ。「串揚げって家じゃできないし、こんなにカラッと揚がらないよね」など、たわいもない話でワイワイ。これぞ、家族という感じ。
「追加注文はないですか?」と義姉。
「雪見だいふく、お願いします!」と姪っ子。
「えっ!串揚げだよ?アイスの串揚げ?」
「そうだよ!雪見だいふくの串揚げ。」と涼しい顔の姪っ子。
しばらくすると、雪見だいふくの串揚げが3個登場。でも、姪っ子は2人。
(はて?)と思ったら、義母が私が食べるだろうと1個余分に追加してくれてた(涙)。
しばらくすると、雪見だいふくの串揚げが3個登場。でも、姪っ子は2人。
(はて?)と思ったら、義母が私が食べるだろうと1個余分に追加してくれてた(涙)。
さて、そのお味は・・・。
衣はアツアツなんだけど、雪見だいふくの求肥?部分がビヨ〜ンと伸びてバニラアイスの味に届く頃は冷たい。不思議な感触。
んっ!?この味、初めてじゃないぞ!
NYしゃぶ辰時代に「アイスクリーム天ぷら」と言うのが流行っていて、スクープした抹茶アイスなどに天ぷら粉をまぶして揚げたのを食べた思い出。
衣はアツアツなんだけど、雪見だいふくの求肥?部分がビヨ〜ンと伸びてバニラアイスの味に届く頃は冷たい。不思議な感触。
んっ!?この味、初めてじゃないぞ!
NYしゃぶ辰時代に「アイスクリーム天ぷら」と言うのが流行っていて、スクープした抹茶アイスなどに天ぷら粉をまぶして揚げたのを食べた思い出。
「ママ!もう一つ、雪見だいふくの串揚げ!」
邪道と思ってはいけません、子供はこういうのが好きなのです。食のエンターテイメント。
邪道と思ってはいけません、子供はこういうのが好きなのです。食のエンターテイメント。


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