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| 2回目はテレビ愛媛が取材に訪れる。 |
民間×県職員で共創を考える『共創アカデミー(主催/E:N BASE)』の2回目。
1回目の様子はコチラ。
先日(9/3)の『E:Nで晴らすモヤモヤ会議』と同じく企画から構成、運営まで携わった講座。
1回目も5名のプロジェクトコーディネーターに参加していただき、2回目も4名のプロジェクトコーディネーター+コンシェルジュの計5名に参加いただく。
私を入れると計6名だけど、普段のE:N BASEでは個々に対応しているので、これだけのプロジェクトコーディネーターが一同に集まる/参加するのは、我々にとっても貴重な機会。
そして、各プロジェクトコーディネーターは、それぞれに持ち味(≒得意/専門分野)があるので、1日目と2日目の雰囲気が違うのは当然で、2日目は5人中3名のメンバーが女性だったこともあり、柔らかい雰囲気だった会場(1日目はワイワイ感が優っていた感じ、決して悪い意味ではない。誤解ないように記す。)
2回目も1回目と同じ27名の参加者。
県内では有名な事業社から個人事業主、そして各課から参加した県職員。
この日も興味関心の度合いはメディアも同じで、テレビ愛媛さんの取材が入る。同じ内容なのに別日に別のメディアが取材するのは珍しい。
構成は1回目と同じだったけれど、参加者もプロジェクトコーディネーターも話題も違えば、全く異なる内容になるのは当たり前で、発表を聞くたびに(その視点があったか!)などの気づきを得られてメモを走らせる。
構成は1回目と同じだったけれど、参加者もプロジェクトコーディネーターも話題も違えば、全く異なる内容になるのは当たり前で、発表を聞くたびに(その視点があったか!)などの気づきを得られてメモを走らせる。
2回目の利点は1回目を「アップデートできること」&「(1回目の経験から)落ち着いて見渡せること」。
話を入れるタイミングや耳に入った話題に思わず反応してしまった余裕があったのは進行役として良かった(≒周りに安心感を与える)と思う。
2回目も冒頭に「今日は巻き巻きで進行します、その分、皆さんにお渡しできる時間が増えますから!」と、1回目でモタついた説明なども解消させたら、15時57分に全てを終えることができ、進行役としては上出来だったと自己評価(自分に甘い!)。
そして、2回目も30分の任意参加の延長戦があり、話し足りなかった方々から「実は共創相手が見つかりまして!」と、驚きの報告もあったり!
参加者にも我々にも実り多かった『共創アカデミー』。
話を入れるタイミングや耳に入った話題に思わず反応してしまった余裕があったのは進行役として良かった(≒周りに安心感を与える)と思う。
2回目も冒頭に「今日は巻き巻きで進行します、その分、皆さんにお渡しできる時間が増えますから!」と、1回目でモタついた説明なども解消させたら、15時57分に全てを終えることができ、進行役としては上出来だったと自己評価(自分に甘い!)。
そして、2回目も30分の任意参加の延長戦があり、話し足りなかった方々から「実は共創相手が見つかりまして!」と、驚きの報告もあったり!
参加者にも我々にも実り多かった『共創アカデミー』。

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