最終週のある日。予想もしてない人が部屋に入ってきて、「モッさん!」という子ども達の驚き声で気づいて顔をあげると「モッさん!」と子ども達と同じリアクションをしてしまう(笑)。
「良かったー!」とモッさん。
これまで、“こんな”、“こんな”で登場しているモッさん。
聞けば松山東雲大学を卒業し、松山市を離れて、新米保育士として赤ちゃんを担当してるとのこと。楽しさ大変さなど仕事の洗礼を浴びながら社会人の一歩を踏み出していてエール!
これまで、“こんな”、“こんな”で登場しているモッさん。
聞けば松山東雲大学を卒業し、松山市を離れて、新米保育士として赤ちゃんを担当してるとのこと。楽しさ大変さなど仕事の洗礼を浴びながら社会人の一歩を踏み出していてエール!
松山への用事の途中に立ち寄ってくれたので、わずかな時間だったけど連絡先も交換できたから「また来ます!」とモッさん。
社会人になってもココ大付属学園を思ってくれているって嬉しいし、ありがたい。
モッさんを見送り部屋に戻ると、今度はキャサリン佐藤先生が激励に訪れてくれていた!
キャサリン先生とは10年以上前に撮影のエキストラで知り合い、昨年は講演会にお招きいただく。
そして、今年度から松山東雲女子大学で教鞭をとられていて、私も末席で教えている縁でキャサリン先生の学生を研修で預かる。まさに、ご縁。
参加してくれた学生達は、平岡米のおにぎり作りを皮切りに、ボッチャで一喜一憂し、ドッジボールで当てられたり、人生ゲームで金持ちになったり、女子トークに花を咲かせたり、トランプ、お絵描き、折り紙、プラ板など、普段の学生生活ではできない体験をしていて、「それがいいんですよ!」とキャサリン先生。
写真は、キャサリン先生が「泉谷さんがアップしていたリズムゲームに興味があるの!」とのことで、デモンストレーションを子ども達としている様子。
初対面の子どもでもアッ!と言う間に巻き込んでしまうのは、さすが元小学校の校長先生。
「(ココ大付属学園は)残り少ないですが、頑張ってくださいね。」と、今度は私たちがエールをいただく。
「ちなみにね、来年、松山東雲女子大学でボランティア論があって履修すると、ココ大付属学園が課外実習先になるんだよ。」と伝えると、「ほ!ホントですか?」と驚きと喜び顔の学生達。
「頑張ってね!」と再びエールを送る。

0 件のコメント:
コメントを投稿