劇場版『旅人検視官 道場修作』が公開。まずは地元を盛り上げようとプロモーション。
先日の内藤剛志さんによる表敬訪問もその一環。
他にも伊予鉄道の路面電車一両に道場修作のラッピングを施したようで、市内を走ってるとのこと(私はまだ見かけていない)。
他にもロケ地となった松山市と内子町での「パネル展」が企画されて、調整役として宣伝部と自治体などを繋いだり。
設営完了との連絡に、先ず伺ったのが「松山市立子規記念博物館」。
道場修作は亡き妻と旅をしているけど、随所に俳句を詠んでいて「いつか来ると思ってましたよ!」は先日の表敬訪問での知事。
そして、その表敬訪問時に内藤剛志さんのサインをいただいた道場修作の等身大パネルを松山市シティプロモーション推進課の計らいで「松山市立子規記念博物館」に貸し出し。
博物館スタッフもパネル展、等身大パネルの設置を喜んでくださり、こちらこそ協力に大感謝!【博物館2階で観覧無料】
内子町では本日まで「旭館」でパネル展。
そして、その表敬訪問時に内藤剛志さんのサインをいただいた道場修作の等身大パネルを松山市シティプロモーション推進課の計らいで「松山市立子規記念博物館」に貸し出し。
博物館スタッフもパネル展、等身大パネルの設置を喜んでくださり、こちらこそ協力に大感謝!【博物館2階で観覧無料】
内子町では本日まで「旭館」でパネル展。
元活動写真館(映画館)だったこともあり、パネル展との相性もよく、スクリーンでは予告編が流れてレトロな雰囲気がいい。ちなみに「旭館」は築100年とのこと。
旭館では運営する森文醸造さんによる「酢卵」の試飲があり、記念品までいただく。
そこへお客さんがやってきた!
車で来たのか?電車で来たのか分からないけど、ここまで辿り着くには情報と地理が分かる必要があり、内藤剛志さんパワーを感じる。
森分醸造のスタッフさんらに説明を受けて鑑賞させていただき、社長にもお世話になったので「今日、社長さんはいらっしゃいますか?ご挨拶を・・・」と伝えると、「映画(道場修作)を見に行っています。」とのことで、不在だったけど大感謝!
「旭館」でのパネル展は本日までだけど、明日以降は森分醸造に場所を写してパネル展は継続!

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