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2026年7月20日月曜日

陣中見舞い&激励いただく。

人生ゲーム激辛版、日本旅行ゲームを寄付いただく。

ココ大付属学園では寄付を募っていて、不要になり廃棄してもOKなモノがあるなら、ペン鉛筆、折り紙、定規、消しゴム、ノートなどの文房具のほか、レゴやおもちゃ、積み木、パズルなど、何でも大歓迎!

我が家からも、我が子達と使った人生ゲーム、野球版、UNO(ウノ)、モノポリーなどを寄付して遊んでもらい数年。

もともと廃棄OKだから寿命は近づいていて、野球版は球が無くなり、動かずサヨナラした所。
そして、人生ゲームもボロボロになり、廃棄か・・・と思っても、子ども達から廃棄OKが出ず、お金などの破れはテープを貼り、家族がいなくなれば楊枝で代用したりと、延命処置をして迎えた今夏。

そこへ「こんにちは。」と、ココ大付属学園へ初参加の親子がやってきて、手にボードゲームを持っていて、ご挨拶をすると「不要で廃棄OKなボードゲームを持ってきました。」とのこと。

感謝感激とはこのこと。
それも「人生ゲーム」ではないか!かつ「激辛版」、なんだろう激辛版って?
「(部品など)不足してると思いますが・・・」
「いえいえ、全く問題ありません!遊ばせてもらいます!」
小窓から見る限り、お金もキレイ、版もキレイ!大きさは従来品の1.5倍!?

そんな様子を見ていた学生「先生、せっかくなら、今からしませんか?」と誘われる(笑)
ちなみに「ドラえもんの日本旅行ゲーム」というボードゲームもいただいた。

すると、今度は20kgの「平岡米」がやってきた!
平岡家からお米をいただき3年目。子ども達からも「おいしい!甘い!」と評判。

いつも腹ペコな子ども達へ、食育の一環でおにぎり(時に郷土飯おにぎりと称して「鯛めしおにぎり」)を提供しているけど、今夏も20kgをサクッ!と、食べ尽くすのだろう。

そして、「ドッグライフフォージャパン」の砂田さんも来てくれる!
砂田さんとも10年以上の付き合いになる。

介助犬の理解促進を続けていて、募金箱を設置したり、ココ大付属学園にもお招きして子ども達と介助犬のふれあいをさせてもらったことも。

ココ大とも違う、フィルム・コミッションとも違う、E:N BASEとも違う方々と過ごすのがココ大付属学園。

準備も佳境になる!

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