愛媛大学、松山大学、松山東雲女子大学、松山東雲短期大学、聖カタリナ大学による合同のインターン説明会に参加。
このインターン説明会の参加歴も長い。
2年前に10年間参加したお礼もいただいていたのね。ブログを読み返して思い出す。
今年度は92事業所が参加。
うちNPO法人は5団体だったような・・・間違えていたらゴメンなさい。
そして、これまでは「午前中の部」に参加だったけれど、初めて「午後の部」に参加。
毎年だけど、どこの説明会へ行くのは学生の自由意志なので、興味がある所へ行くけど、興味がない所へは行かない(当然のこと)から、参加者0人の可能性もあるということ。
もしも参加者が0人だったら、その後のエントリーは期待できないので、インターン研修は終了になる。就職先を意識する学生が多い中で就職先ではないココ大付属学園はどうなのか?
説明時間の5分前にオンライン会場に入り、準備・・・と思ったら既に数人の学生が待機していて(あぁ、これで1名以上は来てくれるだろう・・・)と勝手に安堵、確約ナシ。
その後も数名の学生が説明会に参加してくれて、ココ大付属学園の説明会は定刻にスタート。
その後も数名の学生が説明会に参加してくれて、ココ大付属学園の説明会は定刻にスタート。
毎年、変わらぬインターンシップのテーマは『友達以上保護者未満』。
別口から参加する松山東雲女子大学生らも含め、学生全員の共通テーマ。
説明しながら画面を見ると、メモ書きしている学生がいたり、相槌を打つ学生がいたり、凝視している学生がいたり、学生からの発言はないけど、(きっと)伝わったのではないかと。
現時点では全く分からないのが“ご縁”というもの。
でも、こういう機会がなければ“ご縁”も生まれず、社会人になっても毎年参加してくれているモユさんがいたり、4年生の最後の最後まで参加してくれたモッサンがいたり、子ども達が大好きなシオリさんがいたり、「次も行きます!」と宣言してるナナさんがいたり、今夏はどんな出会いなんだろうかと。
でも、申込0人だったら、どうしよう!
別口から参加する松山東雲女子大学生らも含め、学生全員の共通テーマ。
説明しながら画面を見ると、メモ書きしている学生がいたり、相槌を打つ学生がいたり、凝視している学生がいたり、学生からの発言はないけど、(きっと)伝わったのではないかと。
現時点では全く分からないのが“ご縁”というもの。
でも、こういう機会がなければ“ご縁”も生まれず、社会人になっても毎年参加してくれているモユさんがいたり、4年生の最後の最後まで参加してくれたモッサンがいたり、子ども達が大好きなシオリさんがいたり、「次も行きます!」と宣言してるナナさんがいたり、今夏はどんな出会いなんだろうかと。
でも、申込0人だったら、どうしよう!

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