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| セクシーロボット群が代表作 |
羽田空港から浜松町へ移動し、東京駅へ。
東京駅八重洲正面口から徒歩10分ほどで目的地「クリエイティブ・ミュージアム・トーキョー」が見えてきた。
隣のビル「アーティゾン美術館」では没後100年「クロード・モネ展」が開催されていて大勢の人だかり。インフォメーションに「当日券完売」と表示されているのを横目に6階の会場を目指す。
今回の目的は「SORAYAMA 光・透明・反射 -TOKYO-」という展覧会。
イラストレーター空山基の最大級となる大回顧展。
空山基は1947年生まれ(御年79歳)。愛媛県今治市出身。
初代AIBOのコンセプトデザイン、エアロ・スミスのジャケット(ジャスト・プッシュ・プレイ)などを手がけたから(知ってる!)という人も多いけど、個人的には、この人の作品を見ると1980年代の人気漫画「スペース・コブラ」のレディを思い出してしまう。
初めて見た1980年代は、中学生&高校生だったから、ロボットにカッコ良さ、ポーズにセクシーさ感じたのを思い出す。
そして、何よりも空気感も感じるピッカピカなデザインに(スゲェー!)と感嘆してた。もちろん当時は手描きイラスト。
そして、何よりも空気感も感じるピッカピカなデザインに(スゲェー!)と感嘆してた。もちろん当時は手描きイラスト。
あれから35年ほど経ち、改めて作品を見ると(良い意味で)レトロ感あふれるピカピカのカッコ良さを感じたり(決してサイバー系ではないのがポイント)。
そして、ご時世なのか「本展示には裸体などが含まれています。」的な、事前の断り文が表示されてあって、(アートなんだから“そこ”じゃないのに・・・)と思ったりも。
裸体もあったけど、全部ロボット化されているから、全く気にならないけどな。
懐かしさも感じながら、オリジナル作品からボッティチェリのヴィーナス、マリリン・モンローなどのイラスト(2次元)、代名詞のピカピカの立像(3次元)の迫力を前に撮影しまくり。
ダースベイダーのほか、仮面ライダー、ディズニーなども描いてたのね。
心のビタミン(ビタミン・アート)はフル充電で満たされ、心地よく後にできたのは良かったけど、スマホの残バッテリー量は8%に!消耗が激しかった!
ヤバい!もう一件行くのに、バッテリーは持つのか!?慌てて電源をOFFにして次の目的地、原宿へ!
そして、ご時世なのか「本展示には裸体などが含まれています。」的な、事前の断り文が表示されてあって、(アートなんだから“そこ”じゃないのに・・・)と思ったりも。
裸体もあったけど、全部ロボット化されているから、全く気にならないけどな。
懐かしさも感じながら、オリジナル作品からボッティチェリのヴィーナス、マリリン・モンローなどのイラスト(2次元)、代名詞のピカピカの立像(3次元)の迫力を前に撮影しまくり。
ダースベイダーのほか、仮面ライダー、ディズニーなども描いてたのね。
心のビタミン(ビタミン・アート)はフル充電で満たされ、心地よく後にできたのは良かったけど、スマホの残バッテリー量は8%に!消耗が激しかった!
ヤバい!もう一件行くのに、バッテリーは持つのか!?慌てて電源をOFFにして次の目的地、原宿へ!

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