・ヌルっと始まった。
・講座タイトルと中身の合致してなかった。
・知りたいことが知れなかった。
・講師の知っていることを一方的に聞かされた。
・愛媛を話題/題材にした内容がなかった。
・申込時に質問を書いたのに「質問ありますか?」とスルーされた。
・質疑応答で回答が不明瞭で「答になってないかも」と講師は言い質問者が困った。
・「じゃあ、質問なども無いようなので」とヌルッと終わった。
・受講感想アンケートがなかった。
と、挙げればキリがなかった久しぶりのダメダメ講座。
たぶん、登壇者も自覚されてたんじゃないかな?そもそも講座目的、対象者、講座内容がズレてたと思わせたのは要反省ポイント。こちらも時間を費やして学びにきたのだから。
最もよくなかった点は【参加者の知りたい&学びたいコト】を紹介/教えるではなく、【自分たちが知ってるコト】を伝えたことで、【自分たちが知ってるコト】≠【参加者の知りたい&学びたいコト】を勘違いしていたこと。
更に良くなかったのは、その【自分たちが知ってるコト】でさえ、自分たちが当事者ではない内容だったこと。
なので、愛媛や地域と何の関係もない超巨大テックな話をされても、ピンと来ないし、自身は社員でも何でもないのに「スゴいですよねぇ」と、言われても・・・となったのは事実。
話す/紹介するなら、そこからどんなエッセンスやヒントを愛媛に落とし込めるか?なんだけど、そこは無かった。
たぶん、登壇者も自覚されてたんじゃないかな?そもそも講座目的、対象者、講座内容がズレてたと思わせたのは要反省ポイント。こちらも時間を費やして学びにきたのだから。
最もよくなかった点は【参加者の知りたい&学びたいコト】を紹介/教えるではなく、【自分たちが知ってるコト】を伝えたことで、【自分たちが知ってるコト】≠【参加者の知りたい&学びたいコト】を勘違いしていたこと。
更に良くなかったのは、その【自分たちが知ってるコト】でさえ、自分たちが当事者ではない内容だったこと。
なので、愛媛や地域と何の関係もない超巨大テックな話をされても、ピンと来ないし、自身は社員でも何でもないのに「スゴいですよねぇ」と、言われても・・・となったのは事実。
話す/紹介するなら、そこからどんなエッセンスやヒントを愛媛に落とし込めるか?なんだけど、そこは無かった。
ダメダメだらけだったけど、時間の無駄と思いたくなく、学びを探そうとして気づいたのは2点。
(1)講座では自分が知ってるコトではなく、相手(参加者)が知りたいことを届けること。
(2)自分もいつ罠に陥りそうか分からず、この機会は「戒め」だったかも?と思えたこと。
受講した方にお会いして感想を聞いたところ、全く同じだったので書き記す。
(1)講座では自分が知ってるコトではなく、相手(参加者)が知りたいことを届けること。
(2)自分もいつ罠に陥りそうか分からず、この機会は「戒め」だったかも?と思えたこと。
受講した方にお会いして感想を聞いたところ、全く同じだったので書き記す。

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