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| カワイイカラーのガンダム(シュミレーション図) |
表参道駅で下車、下り坂を進み、ハラカドのある交差点を左に曲がるはず・・・と、スマホの残電池量が少なくマップを開けず、覚えていた地図を頼りにたどり着いた「シックス・ギャラリー・ハラジュク」。
「ガンプラ」のポップアップショップで『ランナーズゲート』という企画展に到着。
ガンダムは“ファーストガンダム”は詳しいけど、Zガンダム以降は見てないから分からない。
ウェブサイトで見た時は「整理券を発行するかもしれません」的な表記があったので、行列予測に不安もあったけど平日の日中だったせいか、店内には私を含めて3人しかおらず、入店直後から店員さんのマンツーマン説明を受ける。
理解したのは、この企画は「プレミアムバンダイ」というサービスの利用者増を目的に、自分好みのカラーリングでガンダムのプラモデルを設定して購入できるという内容。
特徴的だったのは、ガンダム本体のプラモデル展示販売なんだけど、ガンダムカラーじゃない(赤色、黄色、青色、水色、ピンク色、緑色の6色と4種のランナー=ガンプラパーツ)を組み合わせる企画。
なので、組み合わせは1296通りあり、色の選択によってヘンテコなガンダムができあがる。
だから、アニメに忠実なファンからしたら邪道かもしれずで、でも「ポップアート(大衆的アート)」として見ると、面白く見えるのがポイント。
(ついに、ガンダムもアートになったのか・・・)と思ったり。
ウェブサイトで見た時は「整理券を発行するかもしれません」的な表記があったので、行列予測に不安もあったけど平日の日中だったせいか、店内には私を含めて3人しかおらず、入店直後から店員さんのマンツーマン説明を受ける。
理解したのは、この企画は「プレミアムバンダイ」というサービスの利用者増を目的に、自分好みのカラーリングでガンダムのプラモデルを設定して購入できるという内容。
特徴的だったのは、ガンダム本体のプラモデル展示販売なんだけど、ガンダムカラーじゃない(赤色、黄色、青色、水色、ピンク色、緑色の6色と4種のランナー=ガンプラパーツ)を組み合わせる企画。
なので、組み合わせは1296通りあり、色の選択によってヘンテコなガンダムができあがる。
だから、アニメに忠実なファンからしたら邪道かもしれずで、でも「ポップアート(大衆的アート)」として見ると、面白く見えるのがポイント。
(ついに、ガンダムもアートになったのか・・・)と思ったり。
店員さんに手順を教わりながら操作(好みのカラーリングはスマホ上でしかできず)すると、スマホ残バッテリー量は5%に!バッテリースーパーセイバー強制起動!
だから店内の写真を撮ろうするもバッテリーの消耗が怖くて数枚に抑える。
そして選んだのは「ガンダムカラーではない、ヘンテコガンダムカラーに決定して会計へ進む。
ところがナント!会計は現金NGでスマホ決済 or カード決済のみ!スマホ利用が怖くてカードで決済!
面白い企画で楽しかったけど、スマホ残バッテリー量は2%になり、慌てて電源をOFFにして千代田線へGO!
ところがナント!会計は現金NGでスマホ決済 or カード決済のみ!スマホ利用が怖くてカードで決済!
面白い企画で楽しかったけど、スマホ残バッテリー量は2%になり、慌てて電源をOFFにして千代田線へGO!

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