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| バカにできない小銭(ブリスベンでの小銭落とし物) |
先日のGoogle Pixel 6aのバッテリー交換アナウンスで「現金」を選択した私。
その後、15,348円が振り込まれた。
当初は15,347円だったから1円増額!?為替の影響か?
助成金で必要なモノを購入した。
大抵、こういう場合は予め予測していた予算とは同額にならない。なぜなら予算計上の時と採択後では時間経過で、(今のような)原料高騰、商品の売切れなど。予測不可能な事態が必ず起きるから。
とはいえ、予め設定した予算を下回ってはいけないし、かと言って大きく上回ると自己負担額が増える。なるべくなら、上回るけど予算額に近づけたい・・・。
当初は15,347円だったから1円増額!?為替の影響か?
助成金で必要なモノを購入した。
大抵、こういう場合は予め予測していた予算とは同額にならない。なぜなら予算計上の時と採択後では時間経過で、(今のような)原料高騰、商品の売切れなど。予測不可能な事態が必ず起きるから。
とはいえ、予め設定した予算を下回ってはいけないし、かと言って大きく上回ると自己負担額が増える。なるべくなら、上回るけど予算額に近づけたい・・・。
その解決法の一つの手に100円ショップの活用があるけど、100円ショップを活用しなくても「予算+3円」で支出処理できた!
これは十分、寄せられたのではないか!と、一人喜ぶ。
これは十分、寄せられたのではないか!と、一人喜ぶ。
たぶん、こんな話にうなずく人は同じ経験をした人だけと思う(笑)。
オンラインショップでの買い物時に、何気なく表示されたルーレットを回したら「当たり!」と表示されて、オッ!と思ったら10円でした。
オンラインショップでの買い物時に、何気なく表示されたルーレットを回したら「当たり!」と表示されて、オッ!と思ったら10円でした。
そして、そのまま使えるとのことで、予期せずして10円安く買えた。
クーポン券を持っていたけど、そのクーポン券は「1,000円(税込)ごとに100円引き」と設定されていたので、1,000円(税込)なら100円引き=900円、2,000円(税込)なら200円引き=1800円となる。%ではなく円での値引き。
だから、1,000円単位ギリギリで購入すれば効果は大きい。
先日、会計が2,004円と表示されたので、すかさず200円分のクーポンを使い、1,804円で会計をフィニッシュ!
一言で言えば消費税分が加算されないだけ。だけどゲームに買った!という感じ。
200円分の商品が無料なのだから。
クーポン券を持っていたけど、そのクーポン券は「1,000円(税込)ごとに100円引き」と設定されていたので、1,000円(税込)なら100円引き=900円、2,000円(税込)なら200円引き=1800円となる。%ではなく円での値引き。
だから、1,000円単位ギリギリで購入すれば効果は大きい。
先日、会計が2,004円と表示されたので、すかさず200円分のクーポンを使い、1,804円で会計をフィニッシュ!
一言で言えば消費税分が加算されないだけ。だけどゲームに買った!という感じ。
200円分の商品が無料なのだから。
3円、4円、10円でガタガタ言ってるんじゃないよ!みみっちい!と思われるけど、これは勝負(ゲーム)。勝ち負けの世界(笑)。
勝てば支出は抑えられるし、負ける時は暗算が鈍っていたということ。
助成金、補助金という枠の中で、どれほどパンパンに活用できるか?かも。
目指せ!1円違い。

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