打合せが終わった昼下がり。外に出てみると晴天、澄み切った青空。
(う〜む、このまま真っすぐアパートに帰るのがもったいない・・・)と“何がもったいない”が自分でも分からぬまま、自然と足が松山城に向く。
こういう軽い気持ちノリでもサクッと行けるのが松山城の魅力。
県庁裏道道をゼーハーゼーハーしてあがり、長者ヶ平のロープウェイ乗り場に出て山頂広場へ。
そう言えば「長者ヶ平」という名の由来は「貧しい男が神様に願って金持ちになり大屋敷を構えたものの、貧しかったけど気楽だった生活に戻りたいと再び神様に願い、貧しくも気楽な生活に戻った場所」という昔話からと教えてもらった(諸説あり)
山頂広場は海外からの旅行者が大勢いて、日本語よりも中国語、韓国語、英語の方がよく聞こえた。
しばらく訪れていない間に山頂広場はすでに「春の予感」。
白い梅、赤い梅が咲いていて、海外旅行者があちこちで記念撮影してた!
そして「これは桜?」と言っていたけど(いいえ、それは梅ですよ。)と、思ったものの、伝えられなかった小市民。ゴメンなさい。
いつもの眺め(瀬戸内海方面)は霞なのか?黄砂なのか?かすんでた。
いつもの眺め(瀬戸内海方面)は霞なのか?黄砂なのか?かすんでた。
汗ばむほどの気温と日差しの中、再び県庁裏道道を今度はおりていき、城山公園内を通る。
すると、ずっと整備中だった公園の一部が終わっていたり、来週には終わる予定だったりする区画があり、パトロールしてしまう(どんだけ、暇なのか!)
個人的には、西堀端にできつつある区画に興味津々で、3月の春休みまで完成して解放してくれないかなーと、首を長くして待っている。
ここが完成したら、ココ大付属学園で存分に活用したい!
東屋もトイレも日除けベンチもあって、ココ大付属学園から徒歩5分以内!
ココ大付属学園だけでなくとも、近いから楽しみで仕方がない!と思いつつアパートへ到着。
すると、ずっと整備中だった公園の一部が終わっていたり、来週には終わる予定だったりする区画があり、パトロールしてしまう(どんだけ、暇なのか!)
個人的には、西堀端にできつつある区画に興味津々で、3月の春休みまで完成して解放してくれないかなーと、首を長くして待っている。
ここが完成したら、ココ大付属学園で存分に活用したい!
東屋もトイレも日除けベンチもあって、ココ大付属学園から徒歩5分以内!
ココ大付属学園だけでなくとも、近いから楽しみで仕方がない!と思いつつアパートへ到着。


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