出先では「ケチらない。」がモットー(笑)。
なぜなら、そこへ行くのは二度とないと思うから。
県内ならまだしも、3年ぶりの高知県、それも郊外となれば二度といかない可能性が大。
こういう考えに至ったのは、30年前のニューヨーク時代。
美味しいと評判のカフェで、値段との妥協をした注文に満足できなかったから。
数ドル高くても払えば、望み通りの味を食べる満足できたに違いない・・・という思い出。
結局、今でも思い出すと言うことは引きずってるのかもしれない(爆)
美味しいに決まっていて、仕事が一息ついたような達成感&幸福感に包まれたけど、実はこれから研修でした(爆)
ひさしぶり!高知。
こういう考えに至ったのは、30年前のニューヨーク時代。
美味しいと評判のカフェで、値段との妥協をした注文に満足できなかったから。
数ドル高くても払えば、望み通りの味を食べる満足できたに違いない・・・という思い出。
結局、今でも思い出すと言うことは引きずってるのかもしれない(爆)
「漁まどん」というメニューが目に入り、「何ですかね?漁まどんって?」となるも、お店の名前が「漁ま」という店なので、店のイチオシメニューと推察。
偶然にも右隣は「愛媛鯛めしセット」。いやいや、高知に来てまで「愛媛鯛めしセット」はないだろうとパス。
左隣はキス、エビ、ゲソ、野菜の「天丼セット」。サクサク感を想像したら気持ちが揺れる!
「天丼セット」と「漁まどん」の差額は200円。
偶然にも右隣は「愛媛鯛めしセット」。いやいや、高知に来てまで「愛媛鯛めしセット」はないだろうとパス。
左隣はキス、エビ、ゲソ、野菜の「天丼セット」。サクサク感を想像したら気持ちが揺れる!
「天丼セット」と「漁まどん」の差額は200円。
天丼セットでもいいんだけど、「漁ま」に来ることは、この先ないだろう・・・となり、「漁まどん(1,848円/税込)」と、普段では絶対に注文しない金額を昼食にする。
でも「漁まどん」のおまかせ刺身10種盛りってどんなモノなんだろう?と妄想待つこと10分。
「お待たせしました!漁まどんです。」と、目の前に届いたのは、海鮮丼だったけど、酢飯の上にエビ、タイ、サーモン、イクラ、ウニ、カワハギ、マグロ、カニなど10種の異なる刺身が覆い被さっていた丼。
「海苔は“手巻き”にしてお食べください。」と紹介されて、こんなに立派な寿司ネタなので、自分で手巻きをして食べられるオマケ付だった「漁まどん(1,848円/税込)」。
でも「漁まどん」のおまかせ刺身10種盛りってどんなモノなんだろう?と妄想待つこと10分。
「お待たせしました!漁まどんです。」と、目の前に届いたのは、海鮮丼だったけど、酢飯の上にエビ、タイ、サーモン、イクラ、ウニ、カワハギ、マグロ、カニなど10種の異なる刺身が覆い被さっていた丼。
「海苔は“手巻き”にしてお食べください。」と紹介されて、こんなに立派な寿司ネタなので、自分で手巻きをして食べられるオマケ付だった「漁まどん(1,848円/税込)」。
美味しいに決まっていて、仕事が一息ついたような達成感&幸福感に包まれたけど、実はこれから研修でした(爆)
ひさしぶり!高知。


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