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2018年4月7日土曜日

明るい怪しさ。

自戒を込めて。NPO法人について、あーだこーだそーだと書いてますが、存在(活動)は身の回りの課題改善・解決のため。だから課題が解決したら解散もアリと思っている一人。だけど成果が不透明、かつ公費を活用したものの設立から14カ月で解散!と、憶測や誤解を与えるNPO法人についてコメントを求められても「いえ・・、よく分からないので控えます」というのが精一杯。

今回は普段多い「NPO法人の資金調達」ではなく「存在意義」についてで、愛媛県ボランティアネットをみると7カ月で解散!12カ月で解散!もあったーーー!目的が達成されたのなら素晴らしいけど、諸事情なのか・・・。NPO法人の設立も解散もそれなりのエネルギーが必要だから色々と推察してしまう。理想を掲げることは素晴らしいけど、経営がおろそかになっては本末転倒です。

(人のことばかりで自分たちはどうなの!?)と思われていますが、青色吐息、七転八倒、薄氷を踏む、自転車操業などの言葉がピッタリ!の経営状態。「どこでどうやって稼いでるの?」と怪しまれていますが、実際は稼げていません(涙)。怪しいのは今に始まったことではないので明るい怪しさを振りまくしかない!写真のように暗闇から明るさが見えますように!

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