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2026年1月15日木曜日

2025年に読まれたコラム。


愛媛県総合政策課官民共創推進室の高田さんと一緒にパーソナリティをしているFMえひめ「エールラボえひめ」。

2026年最初の放送に合わせて初収録、ちなみに放送は1月31日(土)16:55から。

今回は2025年にnoteで公開したディレクターコラムの中から、特によく読まれた記事の紹介ということで3本を紹介。

 

2025年のディレクターコラムは16件とディレクターの西城さんが教えてくれる。
ちなみに2024年は13本。2023年は23本。

 

一つ目は2025年1月号「改めて思ったコト」。
助成金申請にはテクニックが求められ、言語化、細分化、相手目線など、自分が書きたい内容ではなく、相手が読みたくなる構成が必要という内容。

つい、自分視点の「したいコト」を書きがちだけど、その前に整理が必要と締めました。

 

二つ目は2025年5月号「活動に効く!助成金入門」。

助成金は「100万円などの大きな金額じゃないと意味がない」と思われがちだけど、私の事例として2年前にハローズ財団から10万円の助成金を活用した「おにぎり事業」を紹介し、現在も発展、持続していると紹介。 

 

三つ目は、1月24日(土)16:55からのラジオで聴いていただきたい!

 

最後はディレクターからのオススメコラムを紹介したけど、尺に入らず編集で削除(涙)。
酸いも甘いも経験値を高めることは「行動力と思考力が養われる」と思っていて、そのためには待っていては機会を逃す・・・という切り口から2025年
11月のコラム「出稽古のすすめ」と「バッターボックス」を紹介。

1本1本にテーマや視点を設けているけど、ディレクターコラムは「問いを立てる。」を目的にしていて、読んで考える&行動に繋がれば・・・と言う感じ。

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