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| 鶏肉、牛肉、豚肉に万能タレ! |
今回のメニューは、「手羽先」「牛肉炒め」「豚肉のチャプチェ(春雨と野菜の炒め)」の3種類にスープに果試28号付き。
写真にスープは写ってないけど、参加者の小西さんがネギ、唐辛子を添えてくれて豪快に完成!肉を3種類用意したのは、万能タレ用に、使い方、味が変わるようにと白形さんの工夫。
そして、お米は「星川米」。
勝手に名付けたけど、ココ大付属学園でお世話になっている星川さんが、ご自身で育てたコシヒカリ(新米!)を提供してくださる、大感謝!
5合を炊いたけど、10人でペロリ完食!
万能タレは「リンゴ(梨)、にんにく、生姜」が肝なので、頬張るとフルーティーな美味しさが広がり、にんにく、生姜の味も効いてるけど邪魔にならない味に、ご飯が進む。
この頃には初対面だった参加者同士も、一緒に料理をした仲だから打ち解けていてワイワイ、感想や日頃の料理について語り合ったり、今回も美味しく学べて大成功。
常日頃から料理している人の特徴として「料理をしながら片付ける」が徹底している。
だから食べる頃には料理が盛られた目の前の食器以外は全て片付いていて、全て終了。
以下は参加者からの感想。
- 思ったより簡単なのに深い味わいでした!参加して良かった。
- 自分で作る楽しみが学びに繋がりました。
- 色々な料理に使える万能タレ。保存もできるので自宅でも作ってみたい。
- ひとつのタレで色々と応用(使い道が多い)できる事が素晴らしい。
- 食材の高騰で色々な値段が上がる中のタレ作りはとてもいい授業。
- あっという間に終わりました。とても参考になりました。
- りんごや梨など、材料が揃う時の季節仕事ということが、意外でした。
- 梨をリンゴでも代用でき、美味しく、1年も保存ができるのが魅力的。
「私の夕食にさせてください。」とお願い。
と、言うのも6時間後には「図書館に泊まる。」が始まるので夕食が必要だったから。
うーむ、このパータン、いいかもしれない(爆)。

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