マレーシアでの体験感想が愛媛新聞に掲載。 |
先日、マレーシアで植林活動をした長女、事後研修のため1人、メンバーが待つ三宮へ。
何の心配もないと思っていたら「まだ来てません。」と団体から連絡。研修開始から既に1時間経過。すると携帯が鳴り、長女から「迷ってしまい全く分からない。」の涙声。ここから珍道中で、タクシーなどを使い会場到着、研修は受けられたものの、今度は帰り道が分からない。
所持金も少なく、最終バスに乗れないと野宿!周りの人に聞く恥ずかしさもあったのか、ギリギリまで自分で何とかしようとしたみたい。出発5分前の電話では息を切らし、「バス停見つけたっー!」の弾んだ声。長女、走り回り最後は辺りの人に聞いたとのこと。この時ばかりはマジで焦ったようです。セーフ!
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