とにかく2022年のビックリ!は「上位3作品が100億円超作品(になるはず)。」100億円超の作品なら「その年の興行収入第1位」になるのが当然で、100億円超で1位にも2位にもなれないってどういうこと?
そもそも100億円超の作品が複数本ランキング入りしたことは2000年以降ない!これは事件!大事件!
そもそも100億円超の作品が複数本ランキング入りしたことは2000年以降ない!これは事件!大事件!
ちなみに2000年以降、100億円超の作品があったのは、
2001年(千と千尋と神隠し/316.8億円)
2003年(踊る大捜査線2/173.5億円)
2005年(ハウルの動く城/196億円)
2008年(崖の上のポニョ/155億円)
2013年(風立ちぬ/120.2億円)
2016年(君の名は/250.3億円)
2019年(天気の子/141.9億円)
2020年(鬼滅の刃無限列車編/404.3億円)
2021年(シン・エヴァンゲリオン劇場版/102.8億円)の9回。
2001年(千と千尋と神隠し/316.8億円)
2003年(踊る大捜査線2/173.5億円)
2005年(ハウルの動く城/196億円)
2008年(崖の上のポニョ/155億円)
2013年(風立ちぬ/120.2億円)
2016年(君の名は/250.3億円)
2019年(天気の子/141.9億円)
2020年(鬼滅の刃無限列車編/404.3億円)
2021年(シン・エヴァンゲリオン劇場版/102.8億円)の9回。
それが2022年は・・・。
「ワンピースフィルムレッド(203.3億円)」
「すずめの戸締まり(149.4)」
「呪術廻戦0(138.0億円)」
さらに!「スラムダンク」も100億円超は確実と言われていて(当時のファンが現在30代-40代となり再燃など、当時は興収という概念はなく配収で他作品と合わせて14.5億円)。
どんな2022年なのか・・・。
「ワンピースフィルムレッド(203.3億円)」
「すずめの戸締まり(149.4)」
「呪術廻戦0(138.0億円)」
さらに!「スラムダンク」も100億円超は確実と言われていて(当時のファンが現在30代-40代となり再燃など、当時は興収という概念はなく配収で他作品と合わせて14.5億円)。
どんな2022年なのか・・・。

0 件のコメント:
コメントを投稿