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2025年7月13日日曜日
ただいま松山!ワーケーション最終回。
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ブリスベンへのワーケーション編 22本目の日記。これが最終回。 以前も書いたけど、帰国すると感じるのは、日本はどこも情報量が多い。 標識、看板、アナウンス、広告、説明書き&注意書きなど、あれらを理解できる日本人ってスゴいな・・・と、外国人には摩訶不思議に思われても納得する...
2025年7月12日土曜日
ただいま日本!
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洋梨、リンゴは丸かじり! カンタス航空ブリスベン空港発→成田空港行きは、定刻の午前10時15分に出発。 離陸後30分を過ぎた頃から「スナック」が配られて、その後は「水」が全員に渡された。 しばらくして、私の席に「スペシャルミール」が他の乗客よりも早くやってきた(行き便もそうだった...
またね!ブリスベン。
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何度も利用した最寄りのミルトン駅 振り返れば初日からモーレツに動き回った4泊5日のブリスベン旅。 初めての街だったのに快適に過ごせた理由は以下一例。 時差が1時間だったので時差ボケがなく行動できた。 ブリスベン中心部はコンパクトにまとまっていた。 公共交通機関の発達と$0.5豪ド...
2025年7月11日金曜日
一番驚いたのは・・・。
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洗練されたデザインのトイレ・・・ ブリスベンで驚いたコトと言えば、何度も書いた クイーンズランド州内の公共交通機関(バス、電車、フェリー)が、どこまで乗っても片道$0.5豪ドル だったこと。 オーストラリアだったのに、 ポーランド人とニューヨークで何度も通ったウクライナ料理店「べ...
〇〇は細部に宿る。
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展示品から描いてみよう!と提案。 実は 「Gallery of Modern Art」 の隣には、 「ART GALLERY」 という建物もあって、館内の雰囲気や展示作品に違い(あえて言えば、 ART GALLERYの方が“しっとり感”があった他、作品も展示室ごとにテーマが異なり...
2025年7月10日木曜日
フライドカラマリ!
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フライドカラマリ、フィッシュ&フライ、サラダ オージービーフのステーキを食べたいな・・・と思っても店がなかったサーファーズパラダイス。 それならばと「ペルシャ料理店がある!」と店前に行ってもイマイチで、「ブラジル料理店がある!」と店前に行くも値段が高くて断念したり、夕食に...
せっかくだから。
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海岸沿いに露店がずっと並ぶ。 「せっかくだからゴールドコーストへ行こう!」は、 片道2時間30分の道のりでも$0.5豪ドル(50円)だから ・・・もあったと思う。 サウスバンク駅13:30発の電車に乗ったけれど、実はサウスバンク駅から電車1本で最寄駅まで行けるはずが、「途中駅で下...
2025年7月9日水曜日
思いがけない吉。
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1冊約250円の本が数えきれないほど! 知らない街に来たら、とりあえず歩き回ると「思いがけず吉」に遭遇するのは本当。 移動は電車やバス、時にフェリーでもできるけど、それは目的地がハッキリしている時で、街を感じたい時は歩く方がいい。は私のルール。 ブリスベン川を渡る橋を歩けば、街の...
朝6時からのマーケットへ!
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「どう?」とポーズをくれた店員さん (マーケットの開催はないかな?)と探すと 「ザ・ウェスト・エンド・マーケット」 なるモノを見つける。宿から徒歩40分の距離だ! 開催日は毎週土曜日の朝6時から午後2時まで。朝食にいいかも! 午前7時30分頃に会場である公園に近づくと、買い物袋を...
2025年7月8日火曜日
異国の地で異国を楽しむ。
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「写真を撮らせて!」と伝えたら「恥ずかしいよ〜!」と店主 ブリスベンの街は、大きな川(ブリスベン川)沿いに発展していて、両岸には高層階のオフィス街があったり、劇場や観覧車、公園や美術館などの文化芸術施設があったり。 だから週末になると自然と人が集まって、その日は 「ブリスベン・フ...
メガダイバース大国=オーストラリア/クイーンズランド州
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入り口で待つ恐竜 地球上には190以上の国や地域が存在していて、そこで暮らす生物の種類は 約 1,200万種。 その中でも 「メガダイバース(超多様性)国」は17か国。 メガダイバース 国は、世界の生物多様性の70%を占める。 メガダイバース国の一つ、 オーストラリアは、地球上で...
2025年7月7日月曜日
アートは誰でもウェルカム。
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ココ大付属学園夏休み編が近づいているから、アンテナ感度が「想像×創造」「アート」など、クリエイティブな意識になってしまう7月。 Gallery of Modern Art(GoMA)は美術館だけど、市民の憩いの場にもなっていて、ベビーカーと一緒に訪れてる人、塗り絵などに夢中になっ...
Total Savings=$60豪ドル以上。
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大きく太文字でお得感の演出 旅先で必ず行くのが「現地のスーパー」で必須。 毎日、外食はあり得ないし、お土産を買う際に現地モノを探す場所でもある。 そして、何よりも「日本では見たことのない品々&現地の生活を垣間見る」ことができるのが現地スーパーの面白さ。 ちなみにコンビニは...
$0.5豪ドル祭り。
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2時間先のゴールドコースト、サーファーたちのメッカまでも片道50円! ざっくり、計算しやすい考え方は、 オーストラリアドル≒100円(正確には95円前後)。 で、先日、マウント・クーニへ行った際に乗ったバス、電車、フェリーに乗った際もピッ!とタッチしたら$0.5豪ドルと表示されて...
2025年7月6日日曜日
Gallery of Modern Art.
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ロン・ミュエック 「In bed(2005年)」 Gallery of Modern Art(GOMA/現代美術館) へ。 と言ってもどんな作品を展示なのか知らず。でも会期中の内容は 「WONDER STRUCK(不思議な感覚)」 という題名に(期待してもいいんじゃない?)と、...
2025年7月5日土曜日
博士と散歩しながら。
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博士とは妻のことなんだけど、お互いに仕事については多くを語らない間柄。 だけど、大切!と思うことは、朝だろうが夜だろうが何時でも話すようにしていて、今回は妻が ポジティブ心理学≒ウェルビーイング(≒よりよい自分、社会への意識と行動) のカンファレンスに出席して、世界各地から集まる...
マウント・クーサ展望台。
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マウント・クーサ展望台からのブリスベンの眺め ブリスベンでのワーケーション&ブレンデッドトラベルは、午前中に動きまわって帰り、数時間仕事をして、午後にまた動き出して、ホテルに帰ったら夜にもう一仕事というパターン。 どの観光情報を見ても「マウント・クーサ」は紹介されていて、...
2025年7月4日金曜日
GOOD MORNING BRISBANE.
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逆光に映えるブリスベン文字のモニュメント ブリスベン(オーストラリア)は冬なので、朝日が出るのも遅く、6時頃から一気に明るくなる。 そんな“トワイライト”な景色は幻想的で本当に美しい。 ブリスベンに来たからと言って、朝散歩を休むはずもなく、ホテルの前を流れるブリスベン川沿いの歩道...
偶然か?必然か?
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ポークシュニッツ ェル with ポテト、マッシュルームソース 初日の夕食をどうしようか?と相談。料理をする気にならず、かと言って買って食べるのも何だかな・・・となり、外食に決まる。 でも、何料理にする?が次の選択肢。地図を見ながら「中華料理→中華な感じじゃない。ベトナム料理→食...
2025年7月3日木曜日
街中へ移動。
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ホテルベランダからの眺め。 日本では猛暑、酷暑が続いているけど、 オーストラリアの7月は冬。日没は17時過ぎ。 と言ってもブリスベンの冬は最低気温10度ほど、最高気温は20度ほどで、吹く風に冷たさを感じるものの、日差しは温かみがあり紫外線は鋭い。空気も乾いているので日中は時に爽や...
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